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構え
気態用 液態用 固態用

四つ足の構え
基本動作 装飾動作 少年部
モード 遷移 出方 入り方 手・腕 頭・首 胴体 足・脚 緩急

順回転ホバーから出るH6a1, H6b1, H6c1, H6d1は、逆回転ホバーから出るH6a1, H6b1, H6c1, H6d1とほとんど同じですが、敵の存在方向が少し違い、また、左足と右足のどちらを前足にするかが違います。
順回転ホバーから出るH6a1, H6b1, H6c1, H6d1の着地姿勢は、逆回転ホバーから出るH1a2, H1b2, H1c2, H1d2の着地姿勢と同じです。

胴の向き=右 胴の向き=左






A
F
S


姿




赤色の点は標的の元の位置を表しています。

地面から離さない方の
足(の中指の中足趾節関節)の位置
(x, y) = (0.5スネ, -0.5スネ)




AFS基本姿勢が完成するタイミング(打蹴技起動可能始)は、ホバー順回転の第5状態から第6状態への移行が完了した0.48秒後です。
これは実測値なので、今後の再測定によって更新される事が予想されます。

各攻撃技のインパクトのタイミングの可能最早値(インパクト可能始)は、AFS基本姿勢が完成するタイミングよりも、各攻撃技の到達時間(起動からインパクトまでの時間)だけ遅い。
各攻撃技の到達時間は、今後の再測定によって更新される事が予想されるので、更新が有っても更新後の値が自動的に反映される様に、個別技のページの内容を以下に埋め込み表示しておきます。



















---

第1状態や第2状態の私のアゴに連動式短前ストレート打ちで正拳を当てようとしている敵をH6c1で迎撃する事と、第5状態の私のアゴに連動式短前ストレート打ちで正拳を当てようとして失敗した敵にH6c1で返撃する事を考えてみる。
ポジショニング・アナライザーを使った分析結果は以下です。
x1-y1-O1としては、第1状態、第2状態、第5状態のレの字立ちの座標系を使いました。
ケース3

direction of x1 and x2 same(1) or opposite(-1)? 1
x1 of my part x1a=? 0.08
y1 of my part y1a=? 0.04
x2 of my part x2b=? 0
y2 of my part y2b=? 1.12
x2 of his part x2a=? -0.04
y2 of his part y2a=? 0.27
x1 of his home x1c= ? 0.25
y1 of his home y1c/SQR(3)=? 1.25
x2 of his home x2c=? 0
angle of y1 tht1=? 0
direction of x1 and x3 same(1) or opposite(-1)? -1
x3 of my pole x3a=? 0.5
y3 of my pole y3a=? -0.5
x1 of my pole x1d=? -0.75
y1 of my pole y1d/SQR(3)=? -0.25
angle of y3 tht3=? 10.7

angle of -y2 tht2= -4.573789
x1 of his part x1b= 0.1079088
y1 of his part y1b= 0.8904828
angle of y3 tht3= -14.46958
x3 of his part x3b= -8.940697×10-8,
-0.5887208(θ3=10.7)
y3 of his part y3b= 0.9958768,
0.6411986(θ3=10.7)
distance of his part= 0.9958767,
0.8704755(θ3=10.7)



 
第5状態の私を狙って来た敵に返撃するケース3のy3bの値は、独立式長前ストレート打ちで縦正拳を敵の顔に当てるのがベストである値に成っている。
ケース3で敵の攻撃が私にヒットしないのは、第5状態から第6状態への移行で私が真後ろにではなく少し斜め後ろに移動する事を頼みにしている。
 





ポジショニング事典 敵が標的にする私の状態
第1状態 第2状態 第3状態 第4状態 第5状態 第6状態
敵の攻撃技 AFS KR61A KR62A KR63A KR64A KR65A KR66A
BFS KR61B KR62B KR63B KR64B KR65B KR66B
蹴り KR61K KR62K KR63K KR64K KR65K KR66K
タックル KR61T KR62T KR63T KR64T KR65T KR66T





最終更新2026年05月24日