since 2003
イレコナビ サイトマップ
< 武道 >
< 理論 >
< デザイン例 >
< 四つ足の構え >
< 逆回転ホバーからの出方 >
< H1a2, H1b2, H1c2, H1d2 >

構え
気態用 液態用 固態用

四つ足の構え
基本動作 装飾動作 少年部
モード 遷移 出方 入り方 手・腕 頭・首 胴体 足・脚 緩急

逆回転ホバーから出るH1a2, H1b2, H1c2, H1d2の着地姿勢は、順回転ホバーから出るH6a1, H6b1, H6c1, H6d1の着地姿勢と同じです。

胴の向き=右 胴の向き=左






A
F
S


姿
A
F
S


姿
A
F
S
姿




赤色の点は標的の元の位置を表しています。

地面から離さない方の
足(の中指の中足趾節関節)の位置
(x, y) = (0.5スネ, -0.5スネ)




AFS基本姿勢が完成するタイミング(打蹴技起動可能始)は、ホバー逆回転の第2状態から第1状態への移行が完了した0.47秒後です。
これは実測値なので、今後の再測定によって更新される事が予想されます。

各攻撃技のインパクトのタイミングの可能最早値(インパクト可能始)は、AFS基本姿勢が完成するタイミングよりも、各攻撃技の到達時間(起動からインパクトまでの時間)だけ遅い。
各攻撃技の到達時間は、今後の再測定によって更新される事が予想されるので、更新が有っても更新後の値が自動的に反映される様に、個別技のページの内容を以下に埋め込み表示しておきます。



















---


ポジショニング事典 敵が標的にする私の状態
第1状態 第2状態 第3状態 第4状態 第5状態 第6状態
敵の攻撃技 AFS KR61A KR62A KR63A KR64A KR65A KR66A
BFS KR61B KR62B KR63B KR64B KR65B KR66B
蹴り KR61K KR62K KR63K KR64K KR65K KR66K
タックル KR61T KR62T KR63T KR64T KR65T KR66T



最終更新2026年05月24日