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攻撃技
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始状態の姿勢=AFS基本姿勢。

自分の前足 左足 右足 左足 右足
敵の前足 左足 右足 右足 左足
第1打 種類 独立式長ストレート打ち
エッヂ 縦 正拳
標的 ノド 鼻
第2打 種類 連動式短前ストレート打ち
エッヂ 正拳
標的 肋骨前足側下端 みぞおち
第3打 種類 連動式長前ストレート打ち
エッヂ 正拳 縦 正拳
標的 下腹
第4打 種類 フォアハンド水平打ち
エッヂ 手刀 掌底
標的 首 顔

第1打から第3打までは始状態がAFS基本姿勢だ(実際には直前の技の終状態を始状態とする)から上体が少し前傾しているが、第4打の始状態はAFS上起姿勢です。
第3打が終わった後、第4打の準備として上体を起こしAFS上起姿勢を作らなければ、上体が前傾したままフォアハンド水平打ちを行なうと、肩を傷めます。
第3打、連動式長前ストレート打ちでは、エッヂが敵の下腹に届かなければ、狙いを少し上に修正すれば届きます。
ただし、その場合、敵のズボンのベルトのバックルが邪魔に成るかもしれない。


4連AFS(ストレート×3 + フォアハンド、同足)2023年01月04日撮影分

4連AFS(ストレート×3 + フォアハンド、逆足)2023年01月04日撮影分


最終更新2025年05月20日