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1日の練習時間が2時間を超えると実用空手とは言えない、と思う。
毎日6時間のメンテナンス作業をしないと乗れない自動車は自家用車として実用的でないのと同じです。

手技の練習を行なう1日目と、上半身の筋トレを行なう2日目と、四つ足の構えから出てAFSの練習を行なう3日目は、つまり4日目以外は全て、夕食準備開始直前(トレーニング開始の2時間ぐらい前)か歯磨き開始直前(トレーニング開始の30分前ぐらい)に、以下の早期準備を実施し、身体の変化をスタートさせる。
肩と腕の早期準備 脱力立位前屈で腕の血流を増やす。(数分間)
無負荷で肘の屈伸や腕の振り上げを繰り返す。
・ 立位で腕立て伏せの様に前方に手を突き出したり引っ込めたりを繰り返す。
・ 手に何も持たずサイド・レイズの動きを繰り返す。
・ 立位でリア・レイズの様に伸肘で腕を後ろに振り上げたり肩の真下に戻したりを繰り返す。
いずれも、力まず軽く数十回行なう。
そのあと再度、脱力立位前屈で腕の血流を増やす。(数分間)

蹴りの練習を行なう3日目と4日目は、夕食準備開始直前(トレーニング開始の2時間ぐらい前)か歯磨き開始直前(トレーニング開始の30分前ぐらい)に、以下の早期準備を実施し、身体の変化をスタートさせる。
股と脚の早期準備 膝関節の調整体操を1回やっておく。
股関節と腰の調整体操を1回やっておく。

以上をやっておくと、トレーニング開始までの間に身体が良好な状態に変わって行く、と私は見ている。
デスクワークの様な事をしていない人は、する必要が無いだろう。

いずれの日も、トレーニング開始時に以下の環境準備を実行する。
環境準備 ウィルスや病原菌を室内空気に含ませる集団ストーカー工作の害を防ぐ為に換気する。
食事やテレビ視聴と違って空手練習では長時間活発に呼吸し続けるので、ウィルスや病原菌が室内空気に含ませられていれば、病気への感染の危険が大きい。
新聞紙などの障害物を片付け利用できる床面積を確保する。
床をホウキで履いて集団ストーカーによる異物を除去する。
ビッグモーターのスキャンダルで、環境整備課って言ったかなあ、問題を起こした行為が環境整備だった事は偶然ではない、と私は見ている。
集団ストーカーに攻撃された人は同じ事を考える、それが環境準備だったり、環境整備だったりする。
これは集団ストーカーにとって、とても邪魔に成る、環境整備なんてされたら集団ストーカー工作の手口の何割もが使えなく成ってしまう。
という事だろう。
事によると、「練習の流れ」セクションに私が「環境準備」という項目を数年前(2026年の数年前)に追記した事に集団ストーカー勢力が反応してビッグ・モーターのスキャンダルで「環境準備」という言葉のイメージダウンを計ったのかもしれない。

2022年02月または03月に空手の練習を再開した。
2023年03月17日に、主メニューを2分割方式に変更した。
それまでは無分割方式だった。
2025年08月09日頃に、主メニューを2分割方式から4分割方式に変更した。
2分割方式は、奇数日に空手技を練習し、偶数日にストレッチや筋トレなど体力トレーニングを行なう計画です。
4分割方式は、空手技の練習も体力トレーニングも2つに分け、練習メニュー全体の1回分を4日間で消化する計画です。


主メニュー 1日目=最初日 空手の技の練習(前半)
2日目 基礎体力の強化(後半)
3日目 空手の技の練習(後半)
4日目=最終日 基礎体力の強化(前半)



最終更新2026年02月08日