2022 1024 2228

左手人差し指も拳ダコの怪我。
サカムゲのようなものかと思っていたが違った。
皮膚が裂けてる。

てことは右手人差し指拳ダコの怪我もこれだったようだ、寝てる間にカッターナイフで切られたのではなくて。
これも、空手の部位鍛錬の詳細に無理が有ったためだと言われれば、そうではない事を説明するのは難しい。
しかし、私の実感としては、皮膚の強度が低下しているために、部位鍛錬の強度は大した事ないのに皮膚が裂けた。
過去に、こう成った事は1度も無い。
最初は、寝ている間にカッターナイフで切られた、と思ったほどだ。
そのぐらい身に覚えが無かったのだ。
13日@2024年10月@日記 |
2025 0301 1035

右手。
これが多分元通りだろう。 |
拳立て伏せや脇腹筋で床(自分で敷くマット)の毒や汚れが正拳頭や肘に付着している疑いが有るので、拳立て伏せでは床マットの上にトイレット・ペーパーを敷いてその上に拳を乗せ、エッヂ堅め直前に正拳頭や肘を水や湯で洗浄する、という対策が当たったらしく、皮膚の異常が無く成って行った。
日光浴によって皮膚の状態が改善した事もあるが、それよりも、汚れた床面に拳を強く押し付けるのをやめた、という対策の方が当たっていた様に感じる。
2024年10月に日光浴を始めたが、拳の皮膚の異常は完治しなかった。
汚れた床面に拳を強く押し付けるのをやめると、2025年05月頃までには拳の皮膚の異常は完治した。
私が空手の練習をする自宅母屋1階居間西壁北端のドアの居間側面に、元は無かった染みの様な変色が出現したのを見て「おや?」と思ったのは2022年中だったかもしれない。
その位置は、私がストレッチ体操で掌や手の甲を押し付ける位置です。
自分の体脂が染みているのとは少し違うようだ、と思ったが、長い間何の対策も講じなかった。
これも、手袋を使って、ドア面に皮膚を触れさせない様にすると、それまで疑問に思っていた手の甲の皮膚の異常が消えた。
最初はマキワラに何か塗られているのではないかと疑ったが、結局は、マキワラを使う前に拳を汚され、その汚れた拳をマキワラに打ち付けるから皮膚が駄目に成るのだ、という犯罪であったと私は結論している。
共用部分に置きっぱなしにされる備品はどれも信用できない。
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2025 0601 0023
左手中指の拳の皮膚が怪しい。
エッヂ表面強度堅めで最近は毎回使用前に巻藁として使っている木製合板の表面を唾液をつけたトイレットペーパーで拭くが、それでは除去できない何かを塗られているのかも。
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2026_0329_1256
最近右手を正拳に握ると掌の爪で押されて凸に曲がる部分にチクヒリ痛みが出る。
これは過去に足裏に出た痛みと同じだろう。
自宅母屋1階居間の空手練習用マットを右手でつかんだ時に右手掌にマットの縁が強く当たる事が原因だろうと気付いた。
おそらくサンドバッグ打ちで正拳皮膚が裂けたのも同じ皮膚異常だろう。
正拳皮膚にはチクヒリ痛みを感じる感覚がないのだろう。
マットに私が塗ったワックスが皮膚に付着すると皮膚が圧や打ちに弱くなるのかとも思ったが、足裏にチクヒリ痛みが出始めた時には私はまだマットもワックスも使っていなかった。
だから、これはワックスが原因ではなく集団ストーカー特製の何か(ウィルスか菌か薬剤)だろう。
ちなみにウダオサムも足裏にチクヒリ痛みが出ると言って私に相談した事がある。
ウダオサムが犯人ではないかとも思っているのだが。
私は写真撮影が困難な微細な異物が足裏や手指腹のチクヒリ痛み箇所に付着しているのを見つけ、何とか写真撮影に成功した事が何度か有るが、今回の掌の痛みの原因が分かった事によって、それが原因物質だったわけではない可能性が大きく成って来た。 |