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2022年春に空手の練習を再開してから多分最初の1年以内の事だったと思うが、正拳の標的に接触する箇所の皮膚に亀裂が生じ、エッヂ堅めの練習を休んでも一向に治らない、という事が始まった。 最初わたしは、共用部屋で寝ている時にカッターナイフで切られた、と思った。 次は、そうではなくて、巻きワラに水虫菌などの毒を塗られた、と思う様になった。 その後、毒や汚れが無くても、巻きワラの表面で皮膚が擦れて摩擦熱で皮膚に火傷が生じるなど、普及している代表的な巻きワラを使わなかったせいで力学的に無理な力が皮膚に加わった事を疑う様に成った。 いずれにしても皮膚病の様な物を疑う状況に成っている。 この不調は2025年02月にもまだ十分に解明されておらず、摩擦熱とか皮膚に過大な張力が掛かったという可能性も完全には捨て切れないので、構造強度の強化では耐震ジェルを使う事を検討している。 まあ、しかし、私以外の人は、私よりももっと過酷な負荷をエッヂに掛ける人も多いのに、皮膚病で皮膚が裂けたという話は聞こえて来ない。 大きな力を加え過ぎて皮膚が裂けた写真なら時々見るが、皮膚が鱗の様に変質して鱗を剥がそうとすると切り傷の様な裂け目が見えるという異常は私以外では見た事が無い。 そこで私は、毒や汚れの可能性もまだ考えている。 毒や汚れを排除するには、拳立て伏せや脇腹筋で床の毒や汚れが正拳頭や肘に付着している疑いが有るので、エッヂ堅め直前に正拳頭や肘を水や湯で洗浄する必要が有る事に、2025年02月12日に気付いた。
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最終更新2025年03月04日 | ||||||||||||
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