since 2003
イレコナビ サイトマップ
< 武道 >
< 理論 >
< 空手以外 >
< 敵の手口を暴露 >
< ケーサツの襲来(2025年03月08日) >


2013年12月06日、2015年10月07日に続いて、性懲りも無くまたケーサツが私に襲来した事は、限度を超えて腹立たしい。
私に襲来する警察官は、事前にこれらの事例を熟読しておきなさい。
2013年12月06日は精神病院の参道に、2015年10月07日は自宅の町内の公園に、2025年03月08日は私の自宅にケーサツが来た。
徐々に近付いている事は非常に問題です。
この調子で行くと次は私の部屋の鍵を壊してケーサツが入って来る事が懸念されます。
そんな事は無いようにして下さい。
因みに、「引きこもり」というレッテルで犯罪から身を守る行為を逆に犯罪の原因に成る病気であるとして取り締まろうとする動きが始まっていますが、その真相はこういう事だろうと私は見ています。


自宅に来た警察官の発言など(2025年03月08日)



警察官が私の部屋の入り口まで来たので、動画のアップを急ぐ必要を感じ、画像部分は略式としました。
19日@2023年09月@日記に、福山501た4014の男は「警察は動けない」と言われた、という内容が含まれています。
この事と今回は警察が私に来た事とを考え合わせると、福山480り7017の男は警察に顔が利く、という事ではないか。
この動画の音声部分には、統合失調症呼ばわりはどの様に行なわれるかの実例が、ウダオサムの発言として含まれている。
2025年03月07日に私は、自宅母屋1階台所のガスレンジの点火や燃焼を不良化する集団ストーカー工作の証拠動画をYouTubeにアップし、当「敵の手口を暴露」セクション内のページに埋め込みました。
2025年03月08日は、その翌日です。
12日@2024年12月@日記に掲載されている「自動車の後ろに踏ませ刃が置かれていたとウダオサムが証言(2025年03月01日)」の録音は2025年03月01日ですが、この音声を使って動画ファイルを作りYouTubeにアップロードしたのは、2025年03月18日です。
アップロードがこんなに遅れたのも本件「ケーサツの襲来(2025年03月08日分)」に書かれている事が有ったせいです。
したがって、福山480り7017の男は「自動車の後ろに踏ませ刃が置かれていたとウダオサムが証言(2025年03月01日)」のアップロードを阻止する為に私に襲来した可能性も有る。
また、直前に以下の様な事も有りました。
2025 0308 1222ナンバー8008、白プレート白車体セダンが鉄筋通りから出る様子を写真撮影した。
2025 0308 1138ナンバー626、多分福山334ふ626白プレート黒車体、多分デリカが鉄筋通りに入る様子を写真撮影した。
2025 0307 1824ナンバー1、白プレート赤車体四輪が自宅脇を北進通過したのを写真撮影した。
私は、福山501た4014の男が襲来したのも、その他淀電子を使った色々な集団ストーカー工作も、鉄筋通り出入り車両の人から頼まれての事だろうと推測しています。
直前にあった関係ありそうな事を以下に列挙します。

512黄色プレート白車体軽乗用車南進通過2025 0308 1325
 

福山483あ9947も福山580ゆ8868と同様の変色を示す事が分かった2025 0308 1306
福山501す4107南進通過2025 0308 1253

福山581こ1025キョウコ到着2025 0308 1253、これを私にメモさせその隙に福山501す4107を通過させようとした様に見えた。

福山480り6830黒プレート銀色車体軽ボックス南進通過2025 0308 1250
福山580て8621福山587ち118ペア南進通過2025 0308 1233
8008白プレート白車体セダン鉄筋通りから出る2025 0308 1222
 

626白プレート黒車体車高が高いワゴン鉄筋通りに入った。多分福山334ふ626多分デリカ。2025 0308 1138
福山583や2611白プレート2025 0307 1838
1白プレート赤色車体2025 0307 1824
 

1717白プレート車種539南進通過2025 0307 1821
6264黄色プレート銀色車体軽ワゴン2025 0307 1115
3583黄色プレート軽乗用車北進通過左折西進ピンク色車体2025 0306 1158
公式ナンバー7159営業番号14ピンク色プレート郵便バイク多分多賀弘基我が家に配達。2025 0306 1148


2025 0306 0949以下の車両2台が自宅から東北東遠方の工事現場に見えた。
広島483ゆ1212黄色プレート白車体軽トラック。
3393白プレート街路樹のかげ多分広島400わ3393
これらは、以下の2台とのナンバーの類似性が大きい。
福山300ゆ9399
福山580こ3993

しかし、2025年03月03日午前10時07分頃に以下の車両の写真を私が間近で撮影した事に反応して「福山480り7017」の男が襲来した可能性に、2025年03月13日に思い当たった。
福山359も358
これも、鉄筋通りから出た所だったんですよ。
この車両の男が手配した結果、私の所に「福山480り7017」の男が来る事に成ったんだろうな。
したがって、「福山480り7017」の男は、自分の自動車を私に写真撮影される前から、私が写真撮影する事を知っていて、撮影されたら直ぐに文句を言う計画だったんだと私は思うよ。
358というナンバーは、4桁ではないという点を除いては平凡に見えるが、私に来る集団ストーカー車両に358が多い事から、これもカルトナンバーだと私は判断している。
この様に一見ではカルトナンバーだと分からないカルトナンバーを私は陰カルトナンバーとでも呼ぼうと思っている。

各車両の目撃記録については、車両情報@証拠・資料@敵の手口を暴露を御覧ください。

私の自宅に配達に来た車両の外見とナンバーを記録するな、という要請は、その時そこにその車両が居てはいけない、という考えに基づかなければ出て来ない。
その時そこにその車両が居ても何も悪くない、という考えに基づくならば、そんな要請は出て来ないのである。
したがって、その時そこにその車両が居てはいけない、という事情が本当に存在していたのではないか。
何も悪い事をしてないのなら、何をしたかを記録されても全く構わないはずである。
この様な理屈は、私が小学生だった1970年代に質問されて答えた覚えがある。
その後そんな質問はされない期間が何十年も続いたが、1970年代の病的な社会状況が近年再燃しているのではないか。
上掲の動画の音声で警察官は「宅配の配達員だから信用できる」と言っているが、宅配の配達員なら信用できる、という法則は成り立たない。
例えば以下の実例が有る。
 
他にも色々有ったと思う。
上記の警察官2人は、以下の配達者の要請を受けて襲来した。

我が家に配達に来た福山480り7017の男の声など
05:23頃から男の声が再生される。
05:41「はあ?」を皮切りに凄んで来た。
05:42「ほんなあ消せや、あほんだらあ」など
警察官が私の部屋の入り口まで来たので、動画のアップを急ぐ必要を感じ、画像部分は略式としました。
2025年03月08日は土曜日だった。
私が日課の屋外で数分ぐらいの空手の練習をやっている時に、視界ふさぎ樹木を私が切った事についてウダマチコが私に声をかけ、さらに南西らしい方角からコンクリート動力切削音が聞こえ、それらの説明を私が口述録音している途中で、この男が来た。
その時点で、私は自宅敷地内自家用車の北脇に、ウダマチコは自家用車の南脇に居た。
この他に私の妹であるキョウコとその息子アキラが我が家に居た。
少し前にアキラは私の自宅母屋1階台所の北東脇屋外でウダマチコがやるような地面でのノイズキャンペーンをした。
この様に人がたくさん集まって来ていた事は、目撃証言を揃える為の準備であった可能性が有る。
私はキョウコには最近は長く会っていなかった。
何故この日は来たのか不審である。
私が空手の練習をしている最中であった事と、男の暴力的な口調から判断して、私が暴力を振るう様に狙って襲来したのだろうと思われる。
やられ役として来た可能性も有るが、その場合でも、自分は口で言っただけなのに宇田が先に暴力を開始した、という形を作る事が狙われている危険が大きかった。
---
コンクリート動力切削騒音については、2025年03月10日午前10時35分頃、自宅の南近所に新築された住宅のうちの1軒での工事が音源である事を間近まで歩いて行って確認した。
その民家には「福山480す1646黄色プレート銀色車体軽トラック」と「福山400つ2000白プレート白車体開荷台」が駐車されていた。
これら2台が工事者の車両だと思われる。
直前に「福山市む7159営業番号14郵便バイク」が付近から発進して去った。
私がナンバーを読んで自分の声を録音していると、工事者の1人が「電話かけてます、すみません」と叫ぶのが聞こえたが、帰宅後録音内容を確認すると再生音中のその声は聞き取れなかった、不可解である。
ヴォイス・レコーダーに記録されないステルス音声の開発と使用は相当進んでいる物と思う必要が有る。
これは、発音側だけでなく、ヴォイス・レコーダーにも集団ストーカー工作が仕込まれている可能性も考えなくてはいけない事は、スマホがどうかを見れば私には自明である。
ヴォイス・レコーダーに自分の声を録音している私の姿が電話を掛けている様に見えたのだろう。
工事者は「来たら直ぐ知らせろ」「馬鹿野郎、(録音されるから)そんな大きな声で言うな」などと言われたのではないだろうか。
2025年03月10日午前11時56分頃、帰宅後食事中の私の目前を1646黄色プレート銀色車体緑色シート軽トラックが北進通過したが、これが「福山480す1646」だろう。
この様にナンバーを読まれるまでは私から見えない位置を通行し、ナンバーを読まれたら開き直って当て付けの様に目前を通過する、という態度は、福山330に5525など広く見られる事である。
---
参考: 17日@2022年04月@日記
撮影の自由や、撮影させない権利については、後日別のページに改めて書きたいが、ここに考え方のヒントを少しだけ書いておきます。
---
コンビニとか銀行とかは、防犯カメラで客の顔まで撮影している。
最近ではドライブレコーダーもそうだ。
特に、これらの導入においては肖像権や私有物を撮影させない権利の話は全く聞こえて来なかった。
撮影する自由は、そのぐらい当然の自由である証拠だろう。
写真を見れば分かる様に、私は公道に立って写真撮影している。
この点がコンビニや銀行の防犯カメラとは違う、私の自宅の敷地内からではナンバー部分を撮影できない位置・向きに駐車されている、この辺りが福山480り7017の男の頭に有ったのではないか、と私は思っている。
その事を伏せて「撮影するな」と言えば、言われた人は「無断撮影だからいけない」と誤解し、次回からは自宅敷地内からも撮影しなくなる。
それでいて、「敷地内からも撮影するな」という要求はしてないもんね、という形に持って行ける。
少し考え過ぎかもしれないが、そういう可能性も真剣に心配する必要が有る。
---
小学生の頃にも私は、肖像権という言葉を聞き、やはり犯罪の証拠収集の問題を論じていた時の事だったので、「それは何だ?」という風に即座に反発の態度でききかえすと「肖像権というのはね、芸能人などが自分の写真を独占的に売って稼ぐ権利の事なんだよ」と弁解されて、「それなら大きな問題は無い」と思った。
有名人が集団で押しかけて来るなんて事は、実際には無いだろうから。
2025年03月08日の事に似た問題として肖像権を持ち出すのは絶対に間違っていると私は思うので、「肖像権」という言い方はやめて、「肖像販売権」という名前にしてはどうか。
それでも、有名人が押しかけて来てなら、その人の写真を撮影できなければいけないのである。
それは、正当防衛の考え方に属するだろう。
---
福山480り7017の男は、私に写真撮影された自動車が自分の所有物であるから勝手に撮影するな、撮影の目的を説明できないなら撮影を許可しない、と私に言った。
しかし、それでは、所有物だから勝手に見るな、とは言えるだろうか?
福山480り7017の男でも、所有物だから勝手に見るな、とは言えない、という意見に同意するはずだ。
それでは、勝手に見た人は、何の為に見たのか説明しろと要求されて、説明できるだろうか、説明する義務なんて有るのだろうか。
説明できる場合も有るだろうけど、言語能力の限界で説明できない場合も有るだろうし、言いたくない場合もあるだろう。
したがって、説明しない事をもって、勝手に見たという行為が犯罪である証拠には成らないのである。
また、所有物だから見るな、とは言えないのだから、写真撮影するなという命令の理由として「所有物だから」という主張が正当であるとする事は自明ではないのである。
---




 2025 0309 1049ゴッツ男南進。

福山501た4014の襲来直後、2023 0902 0825頃にも、同じ様な事が有った。
 
19日@2023年09月@日記

2025年03月14日に立花孝志氏が襲われて怪我をしたのは、2025年03月08日のケーサツの襲来への反応だろう。
 
 



19日@2023年09月@日記31日@2023年10月@日記に書かれている様に、福山501た4014の男の襲来で私の写メール投稿ブログが機能停止した事を教訓に、今度はアマゾンからの受信メールを忘れずに探した。
そうしないと、また同じ事が起こる、私が何も言わないと福山480り7017の男の言い分が全面的にアマゾンと私の権利関係に反映されてしまうだろう。
また、FC2の態度が私に嫌意的だった事から、アマゾンも同様である事が懸念された。
おそらくこの手口を犯人は、裁判への処し方で知ったのだろう。
以下のメールを受信していたので、返信した。
2025 0310 0140、受信メール。


宇田様

平素よりAmazonをご利用いただきましてありがとうございます。

Amazon エグゼクティブリレーションズチーム ■■と申します。

ご注文番号:***-*******-******* の 2025年3月8日の配達について、配達ドライバーから事件事故の報告を受けました。今回の事件事故については、ご存知なかったかもしれないことを承知しております。これらのご懸念を解消するお手伝いをさせていただきたければと思います。つきましては、3月10日にお電話をさせていただきます。

お手数おかけしますがご協力どうぞよろしくお願いいたします。

Amazon.co.jp カスタマーサービス ■■/*********

ご利用ありがとうございました。
Amazon.co.jp

2025 0312 1424、送信メール。


■■様

メールに気付くのが遅れたため、電話に出る事が出来ませんでした。
返信可能なメールか分かりませんが、一応報告します。

事件事故の内容は、配達車両の写真を私が撮影したら、
配達ドライバーが撮影結果を消すように私に命じ、
それを私が拒否したら「それなら荷物は持って帰る」と配達ドライバーは言った
と聞きます。

一旦配達が終わって自宅の家屋内に置かれていた荷物を、
一旦配達が終わって自宅の敷地外に出た配達ドライバーが、
私の父か母か警察官に持って来させたのか、
自分で取りに来たのか分かりませんが、
持って帰ったそうです。
これって、窃盗に成りませんか。
この事件事故については、
2025年03月08日分@ケーサツの襲来@証拠・資料@敵の手口を暴露@空手以外@理論@武道@宇田英才教室
に記載されています。
URL=http://wooder.work/gym/theory/others/evilways/data10c/index.html
ですが、URL直接入力では閲覧できないかもしれません。
また、このURLは今後変更される可能性が大きいです。
なお、このウェブページ内に埋め込まれている動画の音声として
配達ドライバーが私に向かって「けせや、あほんだらあ」と叫ぶ声を聞く事が出来ます。
ただし、私は、その発言を乱暴だからいけない、と言っているのではありません。
あくまで状況証拠のひとつとお考え下さい。

メールに気付くのが遅れたのは、
毎日受信内容に大量の迷惑メールが含まれており、
その中からこのメールを探し出すのが困難だったからです。
それも、迷惑メールの目的の一つだと思います。

宇田雄一より。


2025 0313 1611、受信メール。


宇田様

平素よりAmazonをご利用いただきましてありがとうございます。

Amazon エグゼクティブリレーションズチーム ■■島と申します。先ほどはお忙しい中お電話でお話させていただきありがとうございました。

私共は、お客様とドライバー双方の安全性について重要視しております。お話しした内容と、今後配達中にドライバーの安全性が確保されることをご確認いただくために、引き続きご返信いただく必要があります。要約すると、お客様の配達に関してドライバーへのご懸念があったためにお客様がやりとりを録音されたこと、今後配送の問題があれば、お問い合わせ選評番号やご注文番号、もしくは簡単な商品名についてお知らせいただければ、ご申告くださったお客様の問題について、Amazonにはドライバーを特定し担当部署にフィードバックし今後の配送について改善をするプロセスがあるため、今後の配送の問題がございましたら、カスタマーサービスにご連絡いただきたいことについてお話しさせていただきました。

この記述が正確であること、また、配達中にドライバーの安全性が確保されることを確認する内容を添えて、このEメールにご返信ください。

お手数お掛けしますがどうぞよろしくお願いいたします。

Amazon.co.jp カスタマーサービス ■■/*********

ご利用ありがとうございました。
Amazon.co.jp

---

2025年03月14日17時41分に同一内容のEメールが、もう1通来てました。

---

これを見て私は恐怖で、両肩から両上腕にかけてなどに、膠原反応が生じました。
どこがどう怖いかは、私が送信した返信メールの中で説明されています。
返信メールでは、合わせて私の言葉での対処の仕方も見る事が出来ます。
この様な言葉の使い方は、本件の様な具体例を用いなければ説明できません。
具体例を見れば、私以外のほとんどの人には対処出来ないだろう、という事も伝わる事でしょう。

2025 0316 1539








Amazon エグゼクティブリレーションズチーム の ■■様へ。

文章中に意味の不明瞭な点が幾つか含まれているので、受信したEメールの本文そのままに対して「その通りだ」とは言えません。

何度か読み直してみて、意味が不明瞭に成っている原因は主に「を確認する内容を添えて、このEメールにご返信ください」という部分だと分かりました。
「に同意する旨を本文に記載したEメールを、このEメールへの返信の形式で送信して下さい」
という意味かなあ、と思うんだけど、それでも「添えて」および「確認する」の2語を明確に読解できません。
「添えて」というのは添付ファイルを添えろ、という意味だろうかと、迷ってしまいます。
しかし、添付ファイルを添える事はしない事に決定しました。
「~ことを確認する」は、「~こと」を「その通りだ」と証言する、という意味かもしれないし、「~こと」を 約束します、という意味かもしれませんね。

「この記述が正確であることを確認する」は、「この記述は正確です、その通りだ」と証言する、という意味だと思います。
一方、「配達中にドライバーの安全性が確保されることを確認する」は、配達中にドライバーの安全(性)が確保されることを約束する、という意味ではないか、と思うのです。

「この記述は正確です、その通りだ」と証言する作業に進みます。
「この記述」に該当するのは以下の部分ですね。

「要約すると、お客様の配達に関してドライバーへのご懸念があったためにお客様がやりとりを録音されたこと、今後配送の問題があれば、お問い合わせ選評番号やご注文番号、もしくは簡単な商品名についてお知らせいただければ、ご申告くださったお客様の問題について、Amazonにはドライバーを特定し担当部署にフィードバックし今後の配送について改善をするプロセスがあるため、今後の配送の問題がございましたら、カスタマーサービスにご連絡いただきたいことについてお話しさせていただきました」

詳細に渡って完全に覚えているわけではありませんが、■■様は大体その様な話をなさった、と記憶しています。
従がって、「■■様の話の内容はそうだったか?」という質問には私は「その通りだ」と答えます。
しかし、「事実関係は■■様の話の内容の通りだったか?」という質問には私は「違う部分も有る」と答えます。
違う部分というのは、「ドライバーへのご懸念があったために」という部分です。
この部分の事情を少し詳しく説明しておきます。

私への配達でドライバー様への懸念があったので私がやりとりを録音したか否か。
やりとりを録音したのは事実です。
しかし、ドライバー様への懸念があったのでやりとりを録音した、という言い方では誤解を招くので、以下に正確な言い方で書きます。

録音開始はドライバー様の御到着を私が察知する数分前です。
従がって、録音を開始したのは、ドライバー様とのやりとりを録音するのが目的ででは有りませんでした。
録音開始は、私と母との対話内容を録音する目的ででした。
しかし、ドライバー様の御到着を察知した時に私が録音を停止しなかった理由には、ドライバー様への懸念が少しぐらいは含まれていたかもしれません。
録音結果の再生を電話でお聞きして頂いたので分かると思いますが、あの様な事が起るとは私も思っていなかったのです。
夢にも思っていなかった、と言うとウソに成りますが、晴天の霹靂に驚く様に驚いた、というのが正直な所です。
それを事前に懸念していたから録音を開始するほど私は全知全能ではありません。
怠惰のせいで録音を停止しなかったのではありませんが、ドライバー様とのやりとりよりはむしろ母とのやりとりに続きが有るだろうからそれを録音しようと思った事が、録音を停止しなかった主な理由です。
ドライバー様への懸念があったので録音を開始する事については、私はそういう事をする性質を持った人だし、そういう録音は全く問題の無い行為だと認識していますが、今回はそういう理由で録音を開始したのではありませんでした。
ドライバー様の声が図らずも録音された、というのが今回の件の真相です。

次に、配達中にドライバーの安全が確保されることを約束するか、という問題の議論に移ります。
この問題への私の返答は、「配達中にドライバーの声を録音しないことを約束しない」という物です。
ドライバー様の安全が確保される事を約束するとは、ドライバー様の安全を保障するという事ですよね。
それは、私1人の力では到底及びません。
私に出来るのは、ドライバー様の安全を不当に減じない事、それに加えて、自分に無理なく出来る範囲で微力ながら1人分だけ貢献する事だけです。
ドライバー様の声を録音する事は、私のこの行動指針に全く抵触しません。
アマゾンのウェブサイトから手続きして電話で問い合わせた時に、アマゾンの自動音声が「品質向上のためにお客様との会話を録音させてもらいます」という意味の発言する事などを、参考にして下さい。

ついでの話ですが、電話で、私の手元に残っているのは録音結果音声データのみで画像ファイルは有りません、と言いましたが、それは録音結果音声データを動画化した動画の映像部分は文字情報だけです、という意味であって、その動画ファイルとは別に配達車両を写真撮影した結果の画像ファイルも私の手元に残っています。

これ以上はEメールを下さっても、もう返信はしない事に決定しました。


宇田雄一より。




カスタマー・ハラスメントの法律が出来た事も背景に有るだろう。
この法律が出来た事で、キチンと証拠を取っておかないと後で何を言われるか分からない、という状況が加速しています。


写真撮影をやめるように私に怒鳴った人は過去にも居た。
それは、神辺バイパスの建設中にその工事関係車両を私が撮影していると、神辺バイパスの北脇に北進で軽乗用車を乗り付けた男がその軽乗用車から降りるなり撮影するなと私に怒鳴ったケースだ。
この男の風貌も非常に特徴的だったので、それを写真撮影してはいけないというルールは、どう考えても道理に合わない。


最終更新2025年03月18日