2022年春、私は7年ぶりぐらいに空手の練習を再開した。
2022年春以降は私は空手の練習を自宅母屋1階居間でやっている。 |
2022年内か2023年、多分2022年内に自宅母屋1階居間で空手練習をしていて、足裏にチクヒリ痛みを感じる事が有る様に成った。
当時は微細異物が足裏に突き刺さったのだろうと考え、足裏を念入りに写真撮影して、普通では発見できないぐらい小さい異物を特定し、これがそうだろうと考える様に成っていた。
同様の足裏痛みをウダオサムが私に相談した事もあった。
当時は、自宅母屋1階居間の床に常設されているゴザの上で空手練習していた。
まだ、ゴザの上にマットを敷く事はしていなかった。 |
やはり、2022年か2023年に、サンドバッグ表面にマキワラ(当時は表面が毛のジョイント・マットを使っていた)を取り付けてそれを正拳打ちしていると、拳の皮膚が避けた。
福山こころの病院で外来受診時に大林正和さんに拳だこを見せたら大林正和さんは拳だこを無い方が良いと言った、その直後の事だった。
1年間ほど原因をあれこれ誤認し続けたが、その後、私が自宅母屋1階居間床ゴザの上に敷いているマットの表面が化学的または生物学的に汚れており、そこに拳を接しさせて拳立て伏せした時に、その汚れが拳の皮膚に付着し、その状態でマキワラを正拳打ちしたせいで、拳の皮膚が裂けたのだ、という見解に到達した。
マキワラ打ちの直前にマキワラ表面を唾液のついたティッシュで拭き、拳や肘も水洗いする様にしてからは、拳の皮膚が裂けなくなった。
参考: 13日@2024年10月@日記 |
前項と大体同じ期間に、下着パンツとズボンを履いた状態でサンドバッグに尾てい骨を打ち付ける腰当ての練習をしていて尾てい骨付近の皮膚が不審に痛かった。
これの原因も床マットの上で全裸で腹筋体操をした時に尾てい骨付近の皮膚に床マット表面の汚れが付着した事だ、という見解に到達した。腹筋体操を全裸でする方式から服を着たままする方式に切り替えたら、サンドバッグに尾てい骨を打ち付ける腰当ての練習で尾てい骨付近の皮膚が痛く成らなくなった。 |
2024年頃、拳の裂傷に似た傷が足裏にあるのを見付けた。
靴下でマットの上を歩き、その靴下を履いたまま靴を履き、その時に靴底内側にマットの汚れが転写され、その靴を裸足で履いて歩く習慣が原因だと気付いた。
靴を裸足で履くのをやめ、靴を履くときにも必ず靴下を履いた状態で靴を履くように習慣を改めると、足裏に傷は生じなくなった。 |
2025年頃、正拳を握った時に、左手は違うが、右手だけ掌の爪で押される部分にチクヒリ痛みが出るように成った。
次項が原因だと気付き、手袋を使い始めると、痛みが出なくなった。 |
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もう書いたかもしれないが、手袋なしでこれをつかむと後で正拳を握った時にチクヒリ痛みが出た。
手袋をするようになってからは痛みが出ない。
掴むときに掌がマットの縁に強く押し付けられる。
マットの縁に問題の汚れがついているのは、ゴザについていた汚れがうつったからだろう。
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いま右手中指第2関節、人差し指側甲側端にチクヒリ痛みが出ている。
非接触では感じないが左手指で軽くこするだけでチクヒリッと痛い。
昨日ぐらいに始まった。
範囲が狭いので異物皆無である事がわかりやすい。
チクヒリの素が付着した何かに、この部位が当たり、その後ずっと洗浄漏れだったのだろう。

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ズボンの太腿前側外面に指が当たる瞬間がある。
チクヒリの素は、その時に指に付着したのではないか。
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最近ショルダーバッグを自宅母屋1階居間床に置いた時に写真のように倒れてしまった事が何度かある。
また、それ以前からショルダーバッグを肩にかけてポケットの物を出し入れするときに右手中指第2関節甲側がショルダーバッグに写真のように触れる事が多い。
これらによって自宅母屋1階居間床にまかれていたチクヒリの素が右手中指第2関節皮膚に付着したのかもしれない。

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2026_0612_1632考察。
集団ストーカーの犯人は出来るだけ物証を残さない様にする。
生活上必要でない特殊な化学物質やウィルスを散布または塗布した場合、私がそれを採取して検査し、どういう物質が自宅母屋1階居間の床ござに塗布されていた、という形で発表したり警察に届け出たりする事が考えられる。
だから、多分ござの繊維が原因物質だろう。
ゴザの繊維が原因でチクヒリ痛みが出る場合がある、とインターネット上の記事に書かれていた。
巻かれたマットの縁をつかんだ時にマット縁に強く押し付けられた掌の部位が後で拳を握ったときに痛くなる事は、それで説明がつく。
しかし、私が空手練習で自宅母屋1階居間の床ござの上に私物であるマットを敷いて、その上で拳立て伏せした時に、マット表面の汚れが拳に付着し、それが原因で、直後に拳をマキワラに打ち付けた時に拳の皮膚が裂けた、という問題は、ござではなく私がマットに塗ったワックスが原因ではないかと感じさせる。
マット表面にもござの繊維が付着し得る事は、まずマット裏面にござの繊維が付着し、その後でマットを巻いた時にマット裏面のござ繊維がマット表面に付着する、と考えれば分かる。
未確認だが、ござの繊維にも目に見えないぐらい非常に微細な物が有るのではないか。
しかし、ゴザの繊維が原因で皮膚が裂ける事は有るのだろうか。
インターネットで調べると皮膚が裂ける原因は皮脂の不足だと書かれていた。
2022年だったか、初めて皮膚が裂けた直前に私は、自宅母屋1階居間床に仰向けに寝て仮眠をとった後目覚めたときに手指の関節に白い粉がふいていて不審に思った。
そんな事は、人生でその時が初めてだった。
インターネットで調べると、そういう症状は皮脂がどうのと書かれていた。
しかし、拳をマキワラに打ちつける直前に水で手を洗浄すると、拳をマキワラに打ちつけた時に皮膚が裂ける事は無くなった。
皮脂不足が原因なら、手を水洗いしても皮膚は裂けるはずだ。
マットの縁をつかむとチクヒリ痛みが出る事も、皮脂が原因ではなく、チクヒリの素とでも言われるべき原因物質が手に付着するからである証拠だ。
私が原因をインターネットで調べる事を前提に、調べても原因を知る事が出来ない様に敵が手配しているのではないか。
チクヒリの素が原因である事は間違いないが、それがござの繊維だとは、まだ断定できない。
チクヒリの素は、カビや水虫菌ではないかと、かなり早い時期に思った事が有るのを思い出した。
手の人差し指や中指の第2関節の甲側にカビが生えた様な外見に成っていた時期が有った。
それは2026年夏現在では完治しているが、治癒には非常に長い時間がかかった。 |
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マット裏面の汚れ方からチクヒリの素は何かを特定できないだろうか。
手の甲の皮膚が似たような感じに損傷していた時期が有った。
自宅母屋1階居間と廊下を仕切っているドアの居間側面に手の甲を着けてストレッチ体操していたせいだ、と思う。
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いまチクヒリ防止目的で自宅母屋1階脱衣室洗面台で両手と両肘を温水で洗った。
ウダオサムが直ぐそばで見ていた。
これまでは、私がチクヒリ防止目的で自宅母屋1階脱衣室洗面台で両手と両肘を温水で洗う時には、どの回にも、通常考えられる方法でそれを見ている人は居なかった。
誰も見ていないはずの場所での私の行動の特徴も、その後の私への集団ストーカー工作の内容に反映されるものだけれど、間近で直接見られた場合の方が、私の行動の特徴をその後の私への集団ストーカー工作の内容に反映させる犯罪が的確なのではないか、と思うので、事前メモとして本件を書いた。 |
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自宅母屋1階居間内で物をつかむ時に使う手袋。
引っ越しでもないのに、通常日に使ってるだけにしては、この汚れ方はおかしいと思いませんか。
肉眼で見て分かりやすい外見だと思って撮影したが、写真では分かり難いかもしれない。
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いま自宅母屋1階居間で仮眠から目覚めた。
寝具を収納して椅子に座ってひと息ついていると、右手人差し指第2関節(甲側)にチクヒリ痛みが出た。
チクヒリの素に触れた心当たりがないので、おや、体因性のものだろうか、それにしてもこれはチクヒリ痛みと全く同じだよなあ、と思っていると、直前に寝具の上の埃を右手指甲で払いのけた事に気付いた。
やはり、チクヒリの素が原因の痛みだったようだ。
この寝具の上面には床マットのチクヒリの素が付着するはず。
直接接触するのは下面だが巻いた時に下面と上面が密着する。 |
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いまふくらはぎの筋トレとして垂直跳びを繰り返した間、首の左側面にチクヒリ痛みらしい痛みが出た。
睡眠中に首の左側面が寝具に接していたのだろうか。 |
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脇の下に発疹。
多分チクヒリ素の効果。
2026年夏、エアベッドを使用開始した。
自宅母屋1階居間(=洋間)床に空手練習で使うマットを敷き、そのマットの上にエアベッドを展開する。
エアベッドは起床時に空気を抜いて巻いて収納する。
空手練習マット上面に付着しているチクヒリの素が睡眠時にエアベッドの下面に転写され、収納時にそれがさらにエアベッド上面に転写される。
その害から逃れるために私は、睡眠時には、半袖シャツを着て、手に手袋をはめ、腕にハンドカバーを被せる。
ハンドカバーは古い長袖シャツの袖部分を切り取った物です。
これだと、継ぎ目である手首部分とハンドカバーの上端部分がエアベッドの上面に触れて、そこにチクヒリの素が付着する危険が有る。
ハンドカバーの上端部分つまり、シャツの半袖とハンドカバーの継ぎ目が睡眠中にめくれて肌が直接エアベッドの上面に接していた事が有る。
これが発疹の原因だと思われる。
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脇の湿疹がひどく成っている
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右手人差し指の異物。
ズボンに触れるとこう成る事が多い。
最初(2022年)は、こういうのがチクヒリの原因だと思った。

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異物痕
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左手人差し指第2関節親指側側面で鼻右外壁をこすると左手人差し指第2関節親指側側面に綿ぼこりのような微細異物が付着した。
空中を浮遊していた極細の糸くずの様な物が肌の露出部分に触れた様な痒みを感じる事が、もう何年も前から毎日多数回続いているが、その原因物質の候補を視認できたのは今回が初めてです。
2022年春に空手の練習を再開するまでは、そういう経験は全く無かった様に記憶している。
自宅母屋1階居間(=洋間)内で上半身裸で空手の練習をしていると、練習が佳境に入った頃にこの痒みが始まる事が非常に多かった。
靴下を履いてポリ塩化ビニル製の木目マットの上で練習をするので、静電気で空中のチリが体表に付着するのだろうか、とも考えているが、パソコン作業中でも、同じ痒みを感じる事が多い。
写真の異物は、かゆみ触覚内容と一致する。
撮影成功の写真でもかすかにしか見えないし、角度を変えると見えない。
この視認困難性のせいで、過去には1回も視認できた事が無い。
居合わせた他人に見てもらっても「何も無いですよ」という返答を期待できる事は、ガスライティング用だからだろう、と言われても仕方あるまい。
今回の撮影成功の写真で見られる異物は、これでもまだ、鼻外壁の皮脂かもしれないが、皮脂の写真と詳しく比較すれば違うと分かるかもしれない。
第1印象としては綿埃ですね、これは。
角度を変えると見えないなどの視認困難性は、蜘蛛の糸の素材を使うと達成できそうだ。
通路や出入り口に蜘蛛の巣が張られていて通過時にそれが顔に付着する事もよくある。

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追加撮影
いま扇風機の風が弱く当たっているが離脱しない。
粘着性があるのではないか。

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拡大写真
この分だと私の食事に随分と混入して体内に入って来たのではないか。
ホント、クソの手口だ。
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