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法学方面の正の理屈として私が究明しつつある事は、以下のセクションに書かれています。
相対正義論@持論@学問
このセクションに書かれている相対正義論を私が独自に作ろうとした動機は、「対処法@敵の手口を暴露」の文脈での事です。
既出の事も多く含まれているかもしれないが私の独自の考えが書かれているし未完成だし未推敲なので、現段階ではまだ、相対正義論ではこう成っているのでこうだ、と主張しても敵を屈服させた事には成らないけれど、敵が必然だと主張する事に「そうとは限らないじゃないか」と反論したり、敵が推論の出発点として使っている考えに反対である旨を表明する為の気付きを私の相対正義論から得られるのではないか。
私が相対正義論を作り始めたのは、個別の正の理屈だけでは不十分で、包括的な正の理屈が必要だと考えたからです。
これは、個別の詭弁に個別の論駁で応じていたのではキリが無いからだけでなく、敵の詭弁を背景支援している壮大なスケールの詭弁が存在しており、これを放置している限りは敵の詭弁が絶対に負けない様に仕組まれている、と私が考えたからです。

2026_0603_2214にメモした。
住居や勤め先を指定して、そこに住め、そこに勤めろと強要する犯罪の実例が新聞に書かれている。
被害者は「断ったら大阪に連れて行くで」と言われたそうだ。
こんな事を言われたら殺しても正当防衛でなければいけないはずだ。
犯人の仲間全員を殺す権利が、権利として保障されていなければ安心して生活できない。
大阪はいやだ、大阪だけはやめてくれ、という被害者の声が聞こえて来そうである。
 


最終更新2026年06月06日