| サンドバッグ(自宅母屋居間北東隅付近に常置されている) |
先行記事が22日@2022年04月@日記に書かれています。
私が7年ぶりぐらいに空手の練習を再開したのは2022年02月か03月だから、私が空手の練習を再開すると直ぐにサンドバッグへの集団ストーカー工作が始まった、という事に成ります。
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繰り返しネジが緩められた事に対して、まず私は、その都度ネジを締め直す、という対策を行ないました。
その痕跡が、以下のメモです。
この時点で私は、同じ対策では解決できない犯罪を後で集団ストーカーは追加して来るだろう、と予見しています。
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2022_0411_2314
写真のスパナが有れば何回でも直せる。
次回からはその繰り返しでは済まないように手口を変えてくる可能性がある。
スパナを無くすとか。
私が直し忘れてサンドバッグが落下するまで同じ事を繰り返す可能性もある。
このように、全ての個人に私物や生活手段を完全に収納でき施錠できる個室が与えられる事が人権上必要である。
そうなってないことも集団ストーカー工作である。
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以下は、使用開始直前と使用終了直後のネジの状態を写真撮影して証拠として残していた時の実例です。
この時点で既に私は、上の穴を広げられて上のナットが穴に落ちるようにされる事を予見しています。
これは後に現実の物と成ります。
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2022_0413_0612
本日使用終了時のサンドバッグのネジの状態。
次回使用開始時の状態と比較したい。
上の穴を広げられて上のナットが穴に落ちるようにされることも懸念している
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本日使用開始時のサンドバッグのネジの状態

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本日使用終了時のサンドバッグのネジの状態
このように使用でネジが下に抜けて行くことはないのである。
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使用開始直前と使用終了直後のネジの状態を写真撮影して証拠として残す事は2023年04月15日まで続いています。

以下が、その最終件です。
ネジの本来の位置よりも随分と下に抜いた状態で使っていた事が分かります。
これは、ボルト部分をナット部分に対して滑らなくされたせいで、ネジをねじ込む向きに回してボルト部分を上昇させる事が出来なく成っているからです。
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ただいま使用中断直後のサンドバッグのネジの状態。

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以下は最初件です。この時にメモを始めました。
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サンドバッグのネジを下にずらされるので写真メモ
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サンドバッグのネジの現状。
ネジ山が潰されているような。
これから締め直す。
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2026_0718_0825頃。
広島県福山市神辺町川南のJR福塩線横尾-神辺間で、府中発福山行きの普通列車が線路内に居た男性と接触した。男性は成人で死亡が確認された。
2026年07月に入ってから、このページに私がサンドバッグについての古い資料を次々と掲載し始めた事と、ひょっとすると関係が有るかもしれない、と思った。
音源は自宅母屋1階天井内に間違いなくあると感じられる音なのに実際にはウダマチコが屋外でスーツケースを踏む事によって発せられた音だった事を私が「音源を誤認させる@ノイズ・キャンペーン@敵の手口を暴露」のページに発表した直後に広島県福山市内で暴力団員が民家に立てこもって拳銃自殺したというニュースが聞こえた事が有ったから。
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サンドバッグ。
カタログには長さ150cm、重量50kgと書かれている。
2013年03月に買った、という記録が残っている。
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2024_1111_0105
公称50kgのサンドバッグだが、実際に測定してみると58kgだった。
吊り紐の張力もゼロではないので、60kgはありそうだ。
やはりだ。
集団ストーカー工作の結果だろう。
過去に持ち上げた時の体感で、50kgよりずっと重いんじゃないかと疑っていたので今測定して確かめた。
サンドバッグが規定より重ければ、サンドバッグ・スタンドが壊れる恐れがある。
それが集団ストーカーの主な狙いだろう。
2026年07月07日時点の記憶で、確かこの測定の直前にこのサンドバッグに中足中段前ストレート蹴りを実行して前日までの感覚で蹴ったら反作用が大き過ぎて蹴り足の膝を傷めそうに成った、という事があったように記憶している。
だから測定してみた、という風に記憶しているのだが。
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2026_0524_2216
いま自宅母屋1階居間内でサンドバッグに膝蹴りをしている時にサンドバッグが落下した。
サンドバッグを吊るしていたボルトが切れたのだろう。
そういう感じの鋭い音が聞こえた。

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ボルトが切れたのではないようだ。

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ウダオサムに作ってもらった金具が破損してナットの回転を止める力が無くなっている。
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2026_0529_2300
サンドバッグ復旧。
スタンドの水平部の傾きが以前よりずっと大きくなっている疑いがある。
サンドバッグの重さが増やされているからではないか。
何年かまえにこのサンドバッグの重さが60kgに増やされている事がヘルスメーターを使ってわかった事があった。
蹴りへの反作用が急増して膝を傷めそうになったので測定してみたのだった。
このサンドバッグのカタログ重量は50kgです。
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2026_0611_2124
サンドバッグスタンドの奥を真下に引っ張る部分が壊されている。
最上部の水平部分の傾きがおかしい原因はこれだ。
ナットがフレームに溶接されていたらしい。
溶接部は破断せず溶接箇所から少し離れた位置が破断している。
この様な事例も、本件1件だけなら犯罪の被害だと断定できないが、他に同様の自然疲労破断の実例が無ければ、その事から本件は犯罪被害だと分かるのである。
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またサンドバッグが落下した。
前回落下直後にウダオサムに作ってもらった金具の写真と背部吊り修理結果の写真も添えた。
今回は落下原因が思い当たった。
前回の使用の後、今回の使用までの間に、サンドバッグを吊っているフックのネジが緩める向き(抜く向き、下降する向き)に回されていただろう。
その事に気付かず今回の使用を始めた私が、使用中にサンドバッグの向きを変えた時、ネジを抜く向きにサンドバッグを回した時には回ったが、ネジを締める向きにサンドバッグを回した時にはネジとナットの間の摩擦力が大き過ぎて回らなかったり回りにくかったりした。
その事を私が、ネジが上端まで上がり切っているからだ、と誤認し、現在位置よりも少しネジを抜いた位置で使用しようと、ネジを抜く向きにサンドバッグを回した。
すると、実際にはネジはギリギリの位置(追加で少しでも抜き足すと外れてしまう位置)まで抜かれていたので、ネジがナットから離脱しサンドバッグが落下してしまった。
背景として、次の様な事が有った。
2022年だったか、私がサンドバッグから離れた所に居る時間中にサンドバッグのネジが途中まで抜かれる事がほとんど毎日の様に繰り返された。
それを見た私は、毎回使用直前にネジのポジションを目視確認および写真撮影し、使用終了時にも写真撮影した。
すると、その後何か月かは、ネジが抜かれる事が無くなった。
しかし、そういう無事な期間はずっとは続かず、次に、ネジとナットの間の摩擦力が増やされる様に成った。
これに対する対策をしないまま私は多分1年間とか2年間サンドバッグを使い続けた。
ついでの話、その間に、私の目を盗んでサンドバッグの重量が10kg程度増やされた様です。
これによって、サンドバッグ・スタンドにも無理な力が掛かるように成りました。
その後、サンドバッグがまた落下したのを機会に、ウダオサムに最初バージョンの金具を自作してもらった。
背景として、次の事情も有ります。
ある日突然、サンドバッグの中ほどの高さの水平断面が扁平に変わりました。
それまでは、どの高さの断面もほぼ真円でした。
私がサンドバッグから離れた所で過ごしている時間中に何者かがサンドバッグに大きな潰す力を加えたらしい事が明かでした。
2026年夏現在わたしが使用中にサンドバッグに当てる空手技に応じてサンドバッグの向きを変える必要が有るのは、そのせいです。
この様に、集団ストーカー被害という物は塗装の重ね塗りの様に長年に渡って重層的に形成されている物なので、直前と直後の因果関係だけを追ったのでは、責任の所在や真相の究明を誤ります。
また、犯人が長年に渡って重層的に害を形成するのは、そう成る様に狙っての事です。


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以下は、前回落下直後の修理結果です。
前回落下直後の復旧時にメモし忘れたので、今回落下時に写真撮影しました。

以下の写真は、ウダオサムに自作してもらった金具です。
前回落下時に破損していた部分に同じ破損が起きない様に、リベット補強が追加されています。
裏面のリベット頭がサンドバッグ・スタンドの水平バー上面に当たってサンドバッグ・スタンドの水平バー上面を傷付けるのを防ぐ為に挟む穴あき板を追加で作ってもらった。
この様に、故意の犯罪の被害を自然故障だとして対策すると、際限なく追加の対策が必要になってしまいます。
やはり、故意の犯罪の被害を無くすには、故意の犯罪を無くす(狙って選択する事をやめさせる、狙って選択する人を居なくする)しかない、というのが本当なのに、その事が十分に認識されていないために、社会の至る所で同様の被害と対策の際限ない連鎖が続いています。

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無荷重時と7kgの鉄アレイを乗せた時の体重計の測定値。
体重計が正常である証拠。

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摩擦力を増やされて滑らなくされるボルトとナット。
ボルトのネジ山が潰されているらしい様子も見て取れる。

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これからグリスを塗る。

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ボルトの先端部分にグリスをたっぷり着けた。
これでネジが回らなくなるなんてあり得ない話である。

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ペンチを使ってここまでねじ込むまでの間にボルトとナットの間の摩擦力が異常に大きい箇所が複数あった。
ボルト側のネジ山を潰すなどの集団ストーカー工作が無ければ考えられないレベルの摩擦力の大きさだった。

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リベット頭と穴の位置は適合

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ネジの位置の上端。
もう少し下の位置(ネジを抜いた位置)で使おうと思う。

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サンドバッグを体重計に乗せた。
指示値は
66.5kg
ぐらいだ。
カタログ重量50kgのサンドバッグなのに。
サンドバッグ内に水でも注がれているのだろう。
前回測定時は60kgぐらいだったと思う。
その測定時にウダオサムがトイレに駆け込んだ。
重量工作の証拠を私がつかんだ事で小便ちびったのではないか。
似た現象は塾講師時代に教室長の岩田という男に見られた。

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修理完了時ネジ位置。

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鎖をフックに掛けるにはネジを少し抜く必要が有ったが、鎖をフックに掛け終わった後では、このポジションで使用出来る事に気付いた。
もう少し下げて使おうかと思ったが、思い直して、上端のこのポジションで使う事にした。
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背部の吊り針金もしっかり調整し大きな張力になっているが、やはりサンドバッグ真上の水平バーの傾きが大きすぎる。
サンドバッグの重量が過大だからだろう。
背部の吊り針金の下端の固定が破損していたのも、直接破壊犯罪のせいとは限らず、サンドバッグ重量を過大にする犯罪の間接的な被害かもしれない。

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サンドバッグの鎖4つのうちの1つをフックに掛け忘れた。
後で掛けようと思う。

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鎖4つ全てをフックに掛けた。

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背部の針金長を減らして引っ張り下げを強化した。
サンドバッグの真上の水平バーの傾きが正常になったが、垂直な支柱が後方に少し傾いた。

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本日の使用終了時点でのネジの最終ポジション。

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