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| < 日記 > | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| < 2023年12月 > | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| < 31日 > | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 2023年12月31日(日曜日) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 2016年問題の資料 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
時間が無いので、資料を展示・陳列するのみとし、説明は後日このページへの追記などの形で行なう事にします。 断薬すると精神病が再発する、という法則性が有ると医者が言うので、その法則性を利用すれば、私は元から精神病ではなかったんだ、という事を証明できる、という事に多分2009年に気付いた。 大林正和医師は最初、断薬すれば半年ぐらいで再発する、と言っていたが、私がその証明方法を提案すると、もっと長い場合も有る、と言い出した。 私が「では最長ではどれだけか?」と質問すると、大林正和医師は「長くとも2年」と答えた。 2010年01月01日より服薬完全停止。 その後、2023年末までには、大林正和医師は「完治する場合も有る」という主張まで主張を後退させた。 「ほうら変わったぞ」の一例です。 完全断薬は2015年秋まで続いた。 2015年秋に私は服薬していた時代の事を懐かしく思い、また飲んでみたい、と申し出た。 精神医学的に必要だと判断して申し出たのではなく、嗜好品として欲しいといった程度の理由で申し出たのだった。 それ以前にソチオリンピックの時期に、大林正和医師から薬を飲むように頼まれた事が有る。 その時に大林正和医師は、私の事が今民生委員まで上がっている、このまま行くと措置入院に成る可能性がある、服薬再開はそれを防ぐのに有効である、という風に私に言った。 私は、その頼みを断った。 その事を2015年秋に服薬再開したいと申し出た時に私は大林正和医師に言ったが「覚えていない」などの言葉で否定された。 これも私が録音を必要と考えた理由のひとつです。 2015年夏までの薬のレシートが無くなっている、不法侵入の結果だろう。 2000年にはジプレキサという薬が不適合であったために苦しんだ。 2016年にはエビリファイという薬が不適合であったために苦しんだ。 どちらも、セロクエルに切り替える事によって改善した。 セロクエル以外は飲めない、と感じている。 今思うと、ジプレキサもエビリファイも医師が悪意を持って処方したようだ。 2016年不調に伴う服薬も2019年12月19日には終了し、2019年12月20日から2023年12月31日まで私は薬を全く飲んでいない。
これらの資料が何故不法侵入(30日@2023年11月@日記)で隠滅されなかったのかは不明です。 2023年12月21日の診察で大林正和理事長が2016年問題の発生時期として2016年以外の年を言い掛けたので、証拠隠滅の動機は存在していたと考えられる。 私が気付かないだけで、一部は隠滅されているのかもしれない。 因みに、2015年というのは、私が10年ぶりぐらいに空手の練習を再開した年で、2016年は01月01日から2021年12月31日までは空手の練習を全くしませんでした。 私の空手の練習を止める集団ストーカー工作が行なわれた疑いがあります。 2022年春に私は数年ぶりに空手の練習を再開しました。 すると2023年12月21日に、22日@2023年12月@日記に書かれている様な事が有りました。 私の精神力と体力は、心が沈む事があっても、一晩寝ると翌日には回復しているとか、心が沈んだ状態に浸り切る事によって自力で回復する、という性質を元々は持っていました。 2016年にもそれらの方法が通用するだろうと最初は思いましたが、実際には、待つだけでは、いつまで待っても極悪な精神状態が続き、止む事はありませんでした。 これを私は「底が抜けた」という言葉で表します。 2016年に底が抜ける経験をしたので、回復した後も、調子が悪い時には、また底が抜けるんじゃないかとビクビクする様に成りました。 この様な心配は、2015年までは、した事が有りませんでした。 この事も副次的な被害です。 エビリファイなどの服薬以外で考えられる要因。 ・ 2003年から2014年まで1週間に1回のペースで実行していたロード自転車約60km走行の晩期に、出発から帰宅までずっとハンドル・バーの下を握って顔を上げたまま走行する様に成り、そのせいで首の背面に無理が蓄積した。 ・ 2012年に宇田経済学の執筆を始め、今まで温存を図っていた体力を世のため人のために損耗するのはここだ、と判断して後頭部から首背面にかけて無理な負担を感じるような執筆作業を長期間行なった。 その時まで成らない様に活動をセーブしていた状態が、2016年頃までには常態化した。 (後で使うために取っておいている体力を被派遣労働2021年12月@日記で奪われるわけには行かなかった理由はコレです) その状態では集団ストーカーがノイズ・キャンペーンとして発する音で脳や神経に怪我を負うが、そう成らない様に活動をセーブしていれば同じ音で脳や神経に怪我を負う事は無い。 頭脳作業をある程度を超えたペースで遂行しようとすると成る状態です。 ペース自体が問題なのではなく、同じペースで作業していても、作業の進捗が予定より常に遅れている場合には成る状態、作業の進捗が予定より常に進んでいる場合には成らない状態です。 それは不正な状態でも病気の状態でもなく、タダの精一杯頑張っている状態に過ぎないが、それを不都合だとする集団ストーカー犯人が、ヤツの頭が今おかしくなってるぞ、という風に捻じ曲げるのだと思う。 「そんなに頑張らないでくれ、お前がそんなに頑張ったらオレが負けてしまうじゃないか」というテンで話に成らない不当な要求を「そんなに頑張るなよ、そんなに頑張ったら病気に成るぞ」という言葉で表現する手口です。 私の実感では、集団ストーカー工作は、被害者の活動レベルをそれ以下に抑えている、集団ストーカー工作が頭上に高圧電線みたいに張り巡らされていて、低い姿勢を維持しないと頭が高圧電線に触れて感電死する、みたいなコンセプトだと思う。 それを集団ストーカー犯人は、意識的にやっている、と感じる。 おそらく、集団ストーカーの指導層は、(多分脳の)その状態を指し示す言葉を持っているが、被害者からはその言葉を取り上げて言いたい事を言えなくしている、と思われる。 「かゆい」という言葉を奪われたら、かゆい時あなたどう説明しますか、お手上げですよね、という事を考えれば、この事が理解できるでしょう。 長らく常態化していたその状態が2023年12月21日の前日ぐらいから「頑張っている時だけ」に戻った事を私は2023年12月26日にヴォイス・メモしている。 2022年春に空手の練習を再開した事に伴い腹筋が復活して来た事や、就寝直前にマスターベーションをした事などが、その原因ではないか、と思っている。 気分も1990年代の気分が懐かしく蘇っている。 2023年12月27日午前10時10分頃、徒歩での散歩をしたい気持ちが出て来た事をヴォイスメモしている。 徒歩での散歩をしたい気持ちは1990年台の私に多かった気持ちで、2023年まで10年以上そんな気持ちには成らなかったろう。 ・ もう1990年代から私は、自然にしていれば泣く様な局面でも、ニラメッコの要領で泣かない様にしている。 それを何十年も続けているので、ウンコを我慢すると便秘に成るのと同じ原理で、泣き便秘、泣き詰まり、みたいな感じに成っていて、自然に泣く事が出来なく成っている。テレビで出演者が「涙が枯れて・・・」と発言するのを聞いた事があるが、あれは私の状況への誤解だったろう。テレビの出演者が泣くのを不審に遠慮していて、それがまるで、家庭で父親が箸を着けるまで子供が食事開始を待たなければいけないみたいな印象を受けた事も多い。視聴者の私が泣かない事への反応だと思った、泣くのが当然の場面だったのに。何十年も泣かないままでいる事は脳の健康に悪いと感じる。 篠原涼子のだったか1990年代の何かの歌の歌詞に「今にも泣き出しそうな」という言葉が含まれているはずなんだけど、私を見てそう思った人が居るんじゃないか。 そうでなくても少なくとも私は、自分の事を言われてるみたいだ、と思った。 2000年に初めて精神病院で診察を受けて初めて入院した当時の私の精神状態は、そういう状態でした。 ドーパミン過剰で危ないとか、とんでもない話です。 --- 続報。 2026_0503_0929 いま起床した。 今年の今頃の季節はもう1ヶ月ぐらい前から毎朝起床時強い眠気を感じる。 それは起床の数時間前には始まっており、起床後も続く。 ひょっとすると24時間ずっとかもしれない。 これは2016年の不調の感覚の正反対です。 24時間ずっとだとしても眠気が強いのはずっとではない。 原因として考えられるのは、最近呼吸法と腹圧配分を改善した事だ。 2000年入退院後少食で腹圧配分を変えた、2012年宇田経済学執筆で就寝時刻を遅らせた時眠いのを我慢する事と思考持続時間を増やすために呼吸と腹圧配分を変えた。 これらを最近もとに戻した、という事だろう。 2026_0701_0043 いま空手練習終了した。 今回はステップの練習だった。 2時間ぐらい前の練習開始時に、気分が2016年的な悪い気分だった。 シャワーのために自宅母屋1階浴室に入る事や自宅西棟2階の自室に入る事に抵抗感を感じた。 入りたくない、入るのが嫌だと感じた。 今年春に練習量を減らした。 2016年も前年である2015年に堂々公園で空手練習し2016年は全くしなかった。 2026年06月はウダオサムが救急車で入院した事に伴って時間に余裕が無くなり日光浴をしていない期間が長かった。 2026年07月01日まで1か月間ずっと日光浴をしなかった可能性もある。 2026年07月02日にキチンと日光浴をした。 2026年07月01日にも日光浴をしたが、空に雲が多かったのでキチンとは出来なかった。 2026年07月02日にキチンと日光浴をした効果で、2026_0701_0043頃の悪い気分があまり生じなくなった気がする。 日光浴の気分への効果は、大きいのかもしれないと思った事がこれまで多いが、ハッキリと確認できた事が1回も無い。 2015年には半年以上毎日の様に屋外で数時間空手の練習をした。 2015年終盤にそれをやめてから2016年に心調が著しく悪化するまでの間は日光浴を全くしなかった。 この事も重要であるようだ。 このページでは本件までずっと私は、日光浴という要因について全く気付いていないが、日光浴は精神の健康において多分決定的に重要だろうと私は思う様に成っている。 その意味で、精神病院という所が基本的に療養計画に日光浴を取り入れてない事は、精神病院が本当は病院ではない証拠、悪意の証拠だと見なせるのである。 ---
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| 最終編集2026年07月03日 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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