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臭いなのか匂いなのかの区別がガスッとしていてハッキリしない。
納豆を加熱する。
強烈な悪臭であり、ハッキリと臭いです。
東京に住んでいた時坂井荘という下宿の台所で長谷川という住人が納豆を加熱して悪臭を発した。
広島県の現住所でも多分ウダマチコが同じ事をした。 |
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いま屋外から自宅母屋1階屋内に入って直ぐ、砂糖を温めた時に出るだろうと私が思うような匂いがし始めた。
この匂いを感じると毎回反射的に私はもみじ饅頭の映像が思い浮かぶ。
夕食等の準備としての調理では、暖められるのが砂糖だけでなくミリンや醤油も一緒に温められるので、気持ち悪い匂いには感じられないが、そこからミリンや醤油を外して砂糖だけ温めたらどんな匂いがするか想像してほしい。
それでも、温度が十分に高ければ気持ち悪くないかもしれない。
やはり、饅頭ぐらいの常温の生暖かい感じが気持ち悪いのかも。
ウダマチコの部屋と廊下を仕切る戸が7割ぐらい開いているので、ウダマチコの部屋内で発生した匂いだろう。
毎日ではないが、近年こういう事が多い。
この匂いなのだが、1986年に学生時代に東京都武蔵野市の下宿のヨシイケミツヨ宅の1階で最初の最初から感知された匂いと全く同じだ。
老婆のイメージと親和する。
大学1年目から私は集団ストーカー工作を受けていた、という事だろう。
2026年現在のウダマチコも1986年当時のヨシイケミツヨと同じぐらいの年齢に成っているだろう。
私は今までこの匂いを特に悪臭だとは思わなかったが、アレルゲンではないかと言う目でかぎ直してみると、なるほど、これはアレルゲンにもなり得るにおいだ、と強く感じられる。
集団ストーカー工作のレパートリーのひとつである事は間違いなかろう。
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仏壇に備えられている物が匂源だと思われるが特定できなかった。
仏壇ならヨシイケミツヨ宅にもあったような。
我が家では仏壇開始と匂い開始の時期は何年も違う。
10年以上違うのではないか。
つまり、宇田雄一の自宅の母屋1階南西隅に位置するウダマチコ室内に仏壇が設置されそれに向かってウダマチコが供え物をしたりお祈りをしたりし始めてから何年間もずっとそんな匂いはしなかったが、何年か前にその匂いが始まった。
この事も集団ストーカー工作である証拠だ。
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甘い食品の匂いではなく、仏壇の線香の匂いという感じもする。 |
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