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照明などを暗くする事は、集団ストーカー工作の元祖です。
「ガス灯」という映画のタイトルが「ガスライティング」という言葉の語源で、この映画では、ガス灯の炎を少しだけ減らして暗くする、という手口が紹介されているそうです。
ガスライティングは、「集団ストーカー」の別名だとする解説記事も見かけるぐらい、集団ストーカーの手口の基本中の基本です。
暗くしただけでは被害者がその事を言い出さないかもしれない、という理由での事だと思いますが、私が経験した実例では、暗くする事によって被害者にとって必要な事を出来なくする、という手口が使われました。
被害者に苦情を言わせて、それに被害妄想とか知覚過敏という難癖をこじ付け、それを理由に精神病院への強制入院制度などを手段として監禁や投薬を名目とする傷害を行なうのが犯人の目的だからです。
この様な実例も、そういう事をする犯人を私が「クソ」という言葉で揶揄する様に成った正当理由の1つです。

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いま自宅西棟階段上端解錠で鍵の状態の写真撮影のピントが合わなかった。
鍵のナンバーも肉眼で読めなかった。
懐中電灯を使った。
そしたら写真撮影のピントも合ったし肉眼でナンバーも読めた。
天井の照明が暗化されているからだろう。
肉眼でナンバーを読めないだけなら私の目が外の明るさでどうこうを絞っているからかもしれないが、スマホカメラのピントが合わなかった、どちらも懐中電灯で解決したのだから、照明が原因だろう。
こういう事は、毎日ではないが多い。
最近は少なかったが、私が懐中電灯を使うようになってから減ったように思う。
毎日だった期間もある。
照明が原因だと気づくには時間がかかった。
なかなか気付かなかった。
1年間以上気付かなかったのではないか。
ダイヤル錠のナンバー部分をすり減らされたのではないかと最初は疑った。
被害者に見当違いな事を言わせる、というのも、集団ストーカーが常に狙っている事です。
今回は身辺に蚊も来ていた。
蚊の羽音は聞こえるが姿が見えない、殺虫スプレーを使うと殺虫スプレーが減るばかりで蚊が落ちない、というパターンで、これも私がこの場所で殺虫スプレーで蚊を落とす事に2回ほど成功したら、来る蚊の飛行パターンがこういう風に変わった。
解錠という局面は蚊で襲うのに向いている。
手が塞がるし移動が出来ないから。
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照明を暗くすると蚊の定着率が増すだろう。
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1993年か1994年に、私が住んでいた千葉市の長谷川荘という下宿の2階(私の部屋が在る階)の廊下の照明を夜間消せと大家から言われる様に成った。
私が1993年にそこに住み始めてからかなり長い間、そんな事は全く言われなかった。
ある時を境に急に言われる様に成った。
私の部屋は、その廊下の西端の南脇に在った。
その廊下の照明のスイッチは廊下の東端だけに在った。
私が日没後外出から帰宅して自室まで廊下を歩く時に照明の恩恵を得るには「自室に入った後照明を消さない」という風にするしかない。
照明を付けて自室まで歩き自室に荷物を置いて再度廊下の東端まで歩き照明を消して、さらに自室まで戻ったのでは、最初から照明を付けなかったのと同じ、いや歩く量が増えた分だけ損です。
それでは、最初から照明を付けなかった方がマシです。
この事情を大家に言ったが、全く理解されなかった。
同様の事例は、広島県の現住所の母屋玄関の照明でも、2010年頃だったか、あった。
この時の犯人は母ウダマチコでした。





最終更新2026年07月15日