事例集 |
1980年代に東京で交通誘導のアルバイトをしていた時に現場の作業員がタイルを切断する音でコンクリート動力切削系のノイズキャンペーンを私に仕掛けていた。 |
2009年頃、広島県の現住所の敷地の出口付近の側溝や水道設備の工事で、作業員がコンクリート動力切削騒音を必要以上に最大限発していた。
その途中で作業員は手が痛い様子を見せた。
普段はやらない異常な作業だった証拠である。 |
2020 1007 0929

我が家の北東、写真の位置でも異音を含む激しい騒音開始。
写真中の白色矢印が示しているのが多分コンクリート(あるいはアスファルト)を動力切削する作業だと思われる。 |
2025 0228 1446

鉄筋通り西口付近でコンクリートを動力削岩しはじめた。

相応の騒音がうるさく聞こえ始めた。
メインのバイパスが完成して10年も経つのにバイパスの周辺的な手直し程度の工事が去年10月に工事が始まってから、まだ終わらないだけでもおかしいのに、まだ動力削岩作業が含まれているのは明らかにおかしい。
26日@2024年12月@日記 |
2025 0305 1137

コンクリートを動力切削する激音を発している。
白煙が切削の激しさの異常性をよく表している。
鉄筋通り西口付近
26日@2024年12月@日記 |
2025 0314 0911

私が屋外便所に行くために屋外に出ると正確に同時に写真の動力削岩音が始まった。
関係車両の後部ナンバーは言い訳付きで隠されている。
工事の作業をする人の服装じゃないと思うんだけど。
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2025 0314 1114
削岩ではなくドリルで穴あけかもしれない。
いま見てそう見えた。
26日@2024年12月@日記 |