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2023年05月18日17時36分頃に録音した音声ファイル
自宅母屋北脇屋外で稼働中だったボイラーから出ていた音を録音した。
ウェブ閲覧で確認したら、インナーイヤホンでは聞こえませんでした。
高性能のヘッドホンなら聞こえました。
べべべないしジジジといったような高頻度接触音は聞かせたい音ではありません。
聞いてもらいたいのは、音高が極端に低い=周波数が非常に低い=波長が非常に長い、可聴領域の下端付近のボーという音です。
この音を、通過車両や農業用機械なども出すのですが、音源に十分に近付かなければ、録音できない音です。

ボイラー燃焼音は、生理的な害や、異変を感じさせる事によって脳を疲れさせるだけでなく、楽想による心理的な害も与える。
これは例えば、映画などで不吉の前兆として鳴らされる効果音やBGMのエッセンスが含まれている、という事です。
私は視覚的に「どす黒い」という印象をボイラー音の楽想から受けました。
そして、2011年03月11日の東北大震災の津波と同質なものを感じ、陰謀論でよく言われるような地震への疑惑を強めました。
重油バーナー、火葬を連想させる、という面も有る。

我が家の南隣に駐車される福山580む9230(以下の写真)が、写真の駐車位置に帰着する直前、我が家の東脇を南進通過する瞬間に、発するボイラー燃焼風音が我が家の母屋1階居間室内に居る私に聞こえる事が多い。
 
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「広島100せ3371」がシゲマツ宅に到着。
我が家の東脇を南進通過する前に遠方からブー系のアレルゲン極低共鳴異音が聞こえ始め、通過の瞬間に音源がこの車両だとわかった。
通過の瞬間に音源がこの車両だとわかった事が非常に意外である様な聞こえ方を、それまではしていた。


宇田雄一の自宅母屋北脇屋外に位置する風呂用灯油ボイラーの稼働音。
2025年末時点で私(宇田雄一)が住んでいる広島県神辺町の住所の居住開始は1981年です。
この住所の母屋1階風呂の湯を沸かすボイラーは1981年の居住開始時に既に母屋北脇屋外に存在していたと思う。
そうであってもなくても、1986年に上京するまでずっと、私は風呂を沸かす音に違和感を覚えた事は1回も無い。
1995年に千葉県から広島県神辺町の実家に移住した時、この風呂のボイラーの音が異常だと気付いた。
多分1995年内に、そう気付いたのだったと思う。
実家に移住した後途中から音が変わったのだったか、実家に移住した最初の日から音が変だったのかは、思い出せない。
1990年代の私は、自宅の風呂の湯を沸かすボイラーの稼働音がおかしいと最初に気付いた瞬間、それをおかしいと思ったが、次の瞬間にそれが自宅の風呂の湯を沸かすボイラーの稼働音である事に気付き、それによってロールシャッハが切り替わって、アレルギー感を感じない様に成った。
その後ずっとそう思って納得したままだったので、その音を何とも思わなかったが、2010年頃に私への集団ストーカー工作の激化が起こり、それに伴って私も自宅風呂ボイラーの異音を再評価する様に成った。
そういう目で見てみると、ならぬ、そういう耳で聞いてみると、この音はやはりハッキリとおかしい、集団ストーカーのノイズ・キャンペーンの音である、と私にはハッキリ分かるように成った。
それは、2025年よりも何年も前の事です。
2026_0612_0052
いま自宅最寄りコンビニまで食料の買い出しに行って来た。
帰路自宅通り北端付近まで来たあたりでどこからかブー系のアレルゲン共鳴低異音が聞こえ始めた。
その音は、我が家を含む地域一帯をサイレントヒルだと感じさせるぐらいにひどかった。
まずどこからだろうと疑問に思ったが、直ぐに我が家の風呂ボイラーが音源ではないかと思い当たった。
自宅に到着して確認したら案の定やっぱりそうだった。
我が家の風呂ボイラーの音は集団ストーカーのノイズキャンペーンの音源である事が確定した。
我が家は呪いの家とでも言ったところか。
自宅の風呂ボイラーの稼働音が集団ストーカーのノイズ・キャンペーンの音である事は、何年も前に既に分かっていたはずの事だったが、今回この音を自宅から離れた位置で聞くことによって、異常さがそれまで思っていた以上である、それまでは分かっているつもりでも分かっているうちに入らなかった、と痛感した。
ちなみに、何年か前に自宅母屋1階台所換気扇の稼働音を東脇屋外で聞いた時にも、同様の感想を持った。
それは「どす黒い」という言葉を私に連想させた。


最終更新2026年07月02日