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私は新聞の1面下端の書籍広告欄で時々、不審な書籍を見る。 見て「おや」と思うだけでなく私の心身に膠原反応が生じる。 それが狙いなのだろうか。 見るのは時々だが累積件数は、もうかなり多いと思う。 --- 2026_0712_0744にメモした。 新聞の書籍広告欄(1面ではない)に掲載されていた週刊文春2026年07月16日号の記事見出しに占める和田秀樹の寄稿分の割合が非常に大きい。 この事は、週刊文春という週刊誌の性格を如実に物語っている。 私は、和田秀樹というのは質の悪い論者だと考えている。 週刊新潮などもそうだとまでは決まらないが、週刊新潮は和田秀樹とは正反対の傾向を持つ意見を言うが質の悪い論者の寄稿を大きく取り上げるのではないか、という目で見てみる必要が有りそうだ。 ![]() --- おおよそ「精神病は病気ではない」という書名の書籍が有った。 説明を読むと、どうすると精神病が治った、という意味の事が書かれていた。 書名と内容が矛盾するのではないか。
--- 身の回りの物をもっと捨てろ、とか、過去の事を忘れろ、という意味の書籍も有った。 ウダマチコが自宅内の物品を勝手に捨てウダオサムから抗議されたり、私やウダオサムに持ち物をもっと捨てる様に言って来る事があり、これは集団ストーカー工作だと私は認識している。 過去の事を忘れろというのは、一度明るみに出た事実を否定する人が増えているなどの問題とも関係が有るだろう、犯罪の犯人の都合を露骨に述べた主張だと感じる。 --- 怒りを抑える方法とか、有害な人を脳から消す方法、という本もあった。 犯罪の被害の問題は、犯人が解決すべきものであり、被害者が負うべきことではないと私は言いたい。
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| 最終更新2026年07月14日 | ||||||||||||||
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