母が自分の首に掛けている物を私に返せと言って来た(2026年08月01日)
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2026年08月01日。
土曜日午前02時43分頃。
母ウダマチコが私に盗った物を返せと言って来た様子。
6分48秒。
録音者=宇田雄一。 |
2026年08月01日。
土曜日午前02時54分頃。
ウダマチコが自分の首に掛けている事が判明した時の態度。
2分40秒。
録音者=宇田雄一。 |
経緯は31日@2026年03月@日記に書かれています。
大抵は、ウダマチコが紛失物を後で見付けても、それを私がこっそり戻したのだ、という風にウダマチコは言う。
その点、本件では、自分の首に掛けた状態で私に返せと言って来たのだから、そういう言い逃れが出来ない。 |
00:00-03:37ウダマチコと警察が電話で話している。
02:16警察官「訴えるって事は息子さんが犯罪者に成るって事ですよ」
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訴えても裁判で無罪に成れば犯罪者には成らないし、裁判で有罪になっても本当は犯人ではないならば犯罪者には成らない。
犯罪者ではない人を犯罪者として扱う事は出来るが、犯罪者にする事は誰も出来ない。
警察官の人には、言葉のそういう所に気を付けてほしい。
私は自宅母屋1階居間(ウダマチコが洋間と呼んでいる母屋南東隅に位置する部屋)内で録音した。
居間と他の部屋を仕切る戸は全部閉めて施錠した状態でした。
したがって、私の位置にウダマチコの声と警察官の声の両方が聞こえ、言葉が聞き取れた、という事は、不自然です。
もしウダマチコがウダマチコ室(自宅母屋1階南西隅に位置する)の中で電話したなら、その声の言葉は私には聞き取れなかった事でしょう。
居間(洋間)とウダマチコ室の間には玄関が存在し、両者は隣接していないからです。
ウダマチコがウダマチコ室の外に出て玄関のエリアで電話したから、その声の言葉を私は聞き取れた。
つまり、私が言いたいのは、ウダマチコと警察官は通話内容を私に聞かせる計画を事前に打ち合わせていたのではないか、という事です。
ウダマチコは電話をいつもウダマチコ室の奥の方(南西に寄った位置)でかける。
ウダオサムが倒れた時に救急車を呼ぶ時もそうでした。
ウダマチコが玄関で電話をかけたのは、私の記憶している限りでは、今回が初めてです。
そう考えれば、ウダマチコが訴えれば私が犯罪者に成る、という間違った内容の発言は、単なる正確さをさぼった雑な発言ではなく、私に聞かせて「大変だ犯罪者に仕立て上げられそうだ、どうしよう」という風に私が錯乱する様に狙っての物ではないか。
ウダマチコが110番電話して出て来た警察官だから、ニセ警官じゃないですからね、これは。
集団ストーカーの犯罪という物は、ニセ警官じゃない本物の警察官が、そういう事をする場合も有り得る種類の犯罪です。
また、ウダマチコが電話に向かって話す言葉の調子や内容から、ウダマチコが痴呆症ではない事が分かる、と私は思う。
ウダマチコが申告内容に信憑性を出すために集団ストーカー・クオリティーを利かせようとしている感じも伝わるのではないか。
そうだとすると、相手の警察官に悪意は無いと一応は考えられるが、相手の警察官も共謀していても録音対策でやっている事も考えられる。 |
03:52ウダマチコが私への呼びかけを再開。
05:03ウダマチコが居間(洋間)と廊下(玄関)を仕切るドア(施錠状態)を無理に開けようと激しくガタンガタンやり始めた。
05:42「引きこもり」問題の真相に私が言及。 |
06:48結局どうだったかを私がウダマチコに質問した。
06:55ウダマチコ「うん」=自分の首に掛けていた
07:06ウダマチコ「うーん、わからんわなあ」=また同じ事を私に言って来るかもしれない
07:14ウダマチコ「南京錠、戻してえ」
08:35「老人性痴呆症」問題の真相に私が言及。 |
基本的な考え方としては、ウダマチコが私などを泥棒呼ばわりした後で勘違いであった事を認める事を繰り返すのは何故か、私などを泥棒に仕立て上げてしまいたいなら、勘違いだったと後で自分から言わないはずだ、という問題については、「30日@2023年11月@日記」などで私がしている自分の部屋に不法侵入が有ったという報告の信憑性を低下させる事を目的にウダマチコは言動している、という事です。
私(宇田雄一)が言ってる事も、ウダマチコが言ってる事と同じなんだよ、という話に持って行こうと狙っている犯人がウダマチコにこの犯行をさせている。 |