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電動扇風機の羽根が正常に回転するが、風が前に送り出されない。
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ウダオサムに症状の確認と修理を相談した。
写真は、ウダオサムと対話中にウダオサムに見てもらった状態と前網を取り外した状態。
前網を水洗いしたが風が弱いので前網を取り外して使う事にした。
ウダオサムは前網が埃で目詰まりしている事が原因だと主張する。
私は、羽根の空力が微調整によって変えられているせいだろうと主張している。
前網をウダオサムが水洗いすると、第1印象では意外にも私が思っていたよりも前方に送り出される風が増えた様に感じた。
この程度の目詰まりで風が変わるわけがない様に見えて、それでいて実際には変わるという特徴を持っている集団ストーカー工作なのか、と思った。
しかし、第2印象では、前網を取り外しても、やはり前方への風の吹き出しが少な過ぎる、と私は感じた。
それを私がウダオサムに言うとウダオサムは、この扇風機は元々送風力が弱かった、と言った。
私は、元々ではない、とハッキリ認識しているが、この様な主観根拠の弱点を狙って、被害妄想とか知覚過敏と言って来るのも、集団ストーカー工作の特徴です。
何年か前には風が廊下まで届いていた、と私は記憶している。
この手の集団ストーカー工作は羽根を微調整して空力を変える事だろう、と私は長い間思って来たが、本件の写真を見れば分かるように、プラスチック製の羽根にそれを行なうのは不可能ではないかもしれないが難しかろう。
そこで、被害者宅の扇風機の羽根の現物を変形などするのではなく、予め用意しておいた集団ストーカー特製の異常羽根に取り替えるのではないか、と思う様に成った。
羽根の形状や角度の微妙な特徴で風を前に出なくする事は、例えば航空機の翼の設計が出来るエンジニアなら、出来るだろう。
その後、羽根の回転速度が大き過ぎても風が前に噴き出さないのではないか、という風にも思う様に成った。
 
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前網を取り外した状態で稼動させて直前に吊り下げた乾いたタオルがたなびかない様子。
 
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背面網は目が荒くて空気の流れを妨げ得ない様子。
 
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いまあらためて、風が前にふかない、とはっきり感じた。
 
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この扇風機は自宅母屋1階脱衣室内に取り付けられており、脱衣室と廊下を仕切る戸を閉めた時に特に必要に成ります。
私は脱衣室内洗面台で毎日3回歯磨きをするのですが、歯磨き中に脱衣室と廊下を仕切る戸を閉めないと、廊下からウダマチコやウダオサムが集団ストーカー工作をして来る、という事情が有ります。
この様に、集団ストーカー工作では、複数の工作が詰将棋の様にセットで機能する考え方も有ります。

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換気扇にもフィルタが被せられて風が通らない。
羽根の表面に簡単に剥がせる膜を塗る方法よりも、この方が掃除が楽だろう。
けれど、これでは、換気扇が換気扇として機能しない。
そのせいで、特に夏季は台所室内の温度と湿度が上がり過ぎる。
扇風機の例と合わせて考えれば、送風を妨害するという目標が集団ストーカーの手口コンセプト一覧に入っている証拠である。
送風を妨害できる所は全て理由をこじつけて送風を妨害する、という風に集団ストーカーは目指しているはずだ。
 



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最終更新2026年07月07日