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| < 吃音が有ったら治せよという呼びかけ > | ||||||||||||||
2026年春時点から見て近年、吃音が有れば治せよ、という意味の呼びかけをテレビで何回も見た。 そのたびに私が自分のウェブ記事で注意を呼びかければしばらくまた息を潜める、という事が繰り返されているようにも見える。 拒食症や潔癖症や発達障害についても用心が必要だ。 これらは、治療を受ける本人が望まなくても、本人以外の人が本人に治療を強制する事が出来る様にしてしまおう、という動きです。 既にそう成ってるかもしれないので、大変危険です。 精神病の強制入院を手本にしている、と思われます。 2026年01月22日に死去した将棋の加藤一二三さんに、吃音を治す事を強要したらどう成ったでしょうか。 将棋が弱くなったかもしれませんよね。 それが敵の狙いなんですよ。 また、加藤一二三さんには、吃音を治せという話がどうして出なかったんでしょうか。 それは、治す必要が無いからです。 そういう、もともと必要のない事を必要だとこじつけて医薬の市場を敵が開拓しようとしていると考えられる。 --- 2026_0305_1103にメモした。 広島市東区で吃音啓発講演会が開かれた、という新聞記事。 ![]() --- 2026_0323_1125にメモした。 注意欠如多動症の治療に使うADHD薬、向精神薬「コンサータ」が国内で不足しているという新聞記事。 不足してるって事は、それだけ投与されたって事でしょ? そんな馬鹿な。 注意欠如多動症なんて病名、いま初めて知ったよ。 次の様に書かれている。 日本の販売元が出荷制限している事が不足の原因。 各国の需要の高まり(これが出荷制限の原因と成るのは異例)と日本では代替薬が無い事が原因で日本の販売元が出荷制限している。 世界的な需要増加の原因は、ADHDの認知度が高まり診断の機会が増えている事と、診断基準が緩和された事だとされる。 治療が不要な人に処方する「過剰診断」が増えた可能性も指摘されている。 ![]() 新聞をスマホで写真撮影したとき、福山586る1215北進通過。 福山530せ2271南進通過。 福山580ま6264南進通過。 --- 2026_0617_1425にメモした。 新聞の1面の最下段の書籍広告欄に、発達障害についての本の書籍広告が掲載されていた。 著者は柏淳。 「アマゾンの脳神経外科学部門で1位」だと書かれている。 所属する書籍(ライバル)の数が少ない部門内でのランキングを言っている、という事ではないか。 発達障害と脳神経外科学では分類が少しずれているのではないか。 信用されにくい心理系の言説を信用度の高い脳神経外科のイメージで補おうとしているのではないか。 悪意のかたまりの様な本だ、と感じる。 「せめてこれくらいは禁句」という文字にも懸念を覚える。 ![]() --- 2026_0625_1424にメモした。 新聞に 発達障害 5歳児健診 今夏から試行 と書かれている。 優生保護法の理由とされた様な事例を全く知らされてないので「寝耳に水」感を覚える。 2026_0617_1425にメモした書籍広告に書かれている様な事を症状と呼ぶなら、それでは全く理由に成らないはずである。 優生保護法の場合には、それを必要だとする事例を幾つも広告して理解を呼びかけても大きな間違いだったわけだから、必要だとする事例を幾つも広告すらせず治療を強制するのは暴挙である。 ![]() --- 2026_0716_0732 5歳児健診 モデル試行、という新聞記事。発達障害 ![]() --- |
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| 最終更新2026年07月18日 | ||||||||||||||
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