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集団ストーカーについての噂には、「警察が捜査しない」「マスコミが報じない」という決まり文句が有ります。
この噂が本当である証拠が、どんどん明るみに出て来ているので、これを見逃さない様にする必要が有る。

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色々な交通衝突の責任が裁判で危険運転だと認定されないケースが相次ぎ、これには納得できないと騒ぎに成っている。
これを私は、本質的には集団ストーカー犯罪を「アレは何だ、許せない」と言う騒ぎの揉み消し漏れ部分だ、と考える。
2026_0124_1047にメモした。
「194キロ事故、危険運転認めず」という新聞記事。
はい、裁判長の平塚浩司さんの名前を選挙の弾劾欄にみんなで記入しましょう。

進路から逸脱する危険がなければ危険運転ではないと言ってるようだが、必要な時間や距離で制動できないってのもあるでしょ。
進路からの逸脱だけを言っているのは明らかに不審です。
誰かに脅されてるのか、この裁判長は。
 
2026_0319_1007にメモした。
この過失判定もホントは危険じゃないのか
 


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ストーカーに殺された女性が、殺される前に警察に相談したが十分な支援を受ける事が出来なかった、というケースが相次いでいる。
これを私は、本質的には裁判が危険運転を認定し渋る事と同じ動機による不正だ、と見ています。

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2026_0214_1031にメモした。
警察がDNA鑑定で事実を明らかにし渋った疑い。
 



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学校などが子供のイジメ罪の認定をし渋るケースが相次いでいる。
2026_0128_1148にメモした。
「暴行動画 学校は報告せず」という新聞記事。
このように学校が罪の認定プロセスへの協力をし渋るケースも相次いで、後を断たない
 
2026_0220_1030にメモした。
大阪府教育委員会がわいせつ告発を5年間放置か、という新聞記事。
 
2026_0312_1054にメモした。
生徒が卒業文集に載せる作文にいじめ被害の経験を書いたら、校長が表現を一部手直しする様に要求した、という話。
 
2026_0603_2216にメモした。
広陵高校硬式野球部でのイジメを学校がイジメだと認識していなかった、という新聞記事。
 

マスコミが報道内容に手心を加えて犯人をかばう
2024年05月06日に死者3人を出した群馬県伊勢崎市国道17号で起こった交通衝突の初期報道で、トラックの運転室内のカメラの録画結果がテレビで放送された。
それを視聴していた私が、トラックの運転手が故意にハンドルを切って中央分離帯を越えて対向車に衝突した証拠だと私が考える声、をテレビの前で指摘すると直ぐに、直後の次回放送分からは、その部分が放送されなくなった。
おそらく、あれ以来、2026年02月13日までずっと、その分は全く放送されなかっただろう。
本件は、私の私宅内での様子が逐一監視されていると私が判断しているおびただしい数の根拠のほんの一例です。
2026_0516_0014にメモした。
中国新聞2026年05月12日号の記事。
2016年から2022年にかけて大阪府内などで尾行や見張りをして女児らの住宅などに侵入しカッター・ナイフを示して「殺すぞ」「黙れ」などと脅迫し性的暴行を加えスマート・フォンなどでわいせつな行為の場面を撮影、保存していたとして強制性交致傷などの罪に問われた柳本智也被告の肩書きが「元病院職員」と成っている。
現在は病院職員ではないという意味で「元病院職員」と書くのは間違っていないが、これでは犯行当時は病院職員だったのか否かが分からない。
新聞では「元・・・」と書くのが通例に成っているが、これは、やはり、犯行当時犯人が所属していた職業・職種の信用が正当に低下するのを不当に防ぐ目的での事ではないだろうか。
本当は病院職員の中には凶悪犯罪をしてしまう恐れのある人も居るのに、病院職員というのは全員聖人君子の様な人ばかりであり、そんな事は絶対に有りません、という風に世間に誤解させたい、という医療業界に新聞が便宜をはかっている、という事ではないのか。
危険が有るのに無いと誤解する事や、有ると発言すれば被害妄想だからお前が危険だと逆に認定されてしまう事は、甚大な被害です。

 
2026_0603_2211にメモした新聞記事に
「トラックに追突され死亡」「軽乗用車にトラックが追突」と書かれている。
この文言からでは挟まれていた(軽乗用車の目前にも大型車が居た)とは想像できないのが普通だろう。
挟まれていなかったのだろうか。
参考:小型車に大型車で衝突する@露骨な暴力@敵の手口を暴露
 

犯罪の被害者から、おかしいんじゃないか、許せない、という声が上がる様に成って来た。
2026_0223_1023にメモした。
新聞に掲載されていた書籍広告。
書名=「殺された側」から「殺した側」へ、こころを伝えるということ、
著者=藤井誠二。
「遺族らの声通し制度問う」と書かれているので、犯罪者を制度がエコヒイキする問題についてだろう。
 
2026_0523_1217
PFAS問題全国組織が、行政や企業が汚染に正面から向き合っていない、と言っている。
統一教会の時と同じだ。
 

2026_0426_1048
立花被告の動画削除命じる判決を東京地裁が出した。
19万回以上再生されていることなどから原告の社会的評価が低下したので、投稿を削除する利益が削除により投稿者が被る不利益を上回る、というのが判決の理由らしい。
私は納得しないんだけど、私が分かってないだけなのかなあ。
週刊誌などの名誉毀損訴訟では、記事に書かれている事が事実であるか否かが争点に成っていませんでしたか。
本当の事が書かれていれば、当然、原告の社会的地位が低下するわけだけど、公益は原告が被る不利益を上回るわけだよね。
そもそも、利益・不利益の多少の問題ではなく、正当・不当の問題だし。
利益・不利益の多少で物事を決めるのは経営であって、裁判はそれに抗ってでも正当・不当で物事を決めるものなんじゃないのか。
不利益については「投稿者が被る」と書かれているが、利益については誰の利益なのかが書かれていない事も、裁判の判決文として疑問な点である。
この件では、裁判が動画投稿者の罪を認め易くする事によって動画で批判されている人の罪を認められにくくしている。
ガーシーの件でも、まずガーシーが名誉毀損か何かで敗訴し、その後ジャニー喜多川の犯罪が明るみに出て、ガーシーの言ってた通りだと分かったわけでしょう。
その反省は無いのか。
 

2026_0525_0932にメモした。
再審法改正案
不服申立ての禁止を法務省が認め渋っている。
財務省だけでなく法務省も怪しいようだ。
 



最終更新2026年06月06日