| マスコミが報道内容に手心を加えて犯人をかばう |
2024年05月06日に死者3人を出した群馬県伊勢崎市国道17号で起こった交通衝突の初期報道で、トラックの運転室内のカメラの録画結果がテレビで放送された。
それを視聴していた私が、トラックの運転手が故意にハンドルを切って中央分離帯を越えて対向車に衝突した証拠だと私が考える声、をテレビの前で指摘すると直ぐに、直後の次回放送分からは、その部分が放送されなくなった。
おそらく、あれ以来、2026年02月13日までずっと、その分は全く放送されなかっただろう。
本件は、私の私宅内での様子が逐一監視されていると私が判断しているおびただしい数の根拠のほんの一例です。 |
2026_0516_0014にメモした。
中国新聞2026年05月12日号の記事。
2016年から2022年にかけて大阪府内などで尾行や見張りをして女児らの住宅などに侵入しカッター・ナイフを示して「殺すぞ」「黙れ」などと脅迫し性的暴行を加えスマート・フォンなどでわいせつな行為の場面を撮影、保存していたとして強制性交致傷などの罪に問われた柳本智也被告の肩書きが「元病院職員」と成っている。
現在は病院職員ではないという意味で「元病院職員」と書くのは間違っていないが、これでは犯行当時は病院職員だったのか否かが分からない。
新聞では「元・・・」と書くのが通例に成っているが、これは、やはり、犯行当時犯人が所属していた職業・職種の信用が正当に低下するのを不当に防ぐ目的での事ではないだろうか。
本当は病院職員の中には凶悪犯罪をしてしまう恐れのある人も居るのに、病院職員というのは全員聖人君子の様な人ばかりであり、そんな事は絶対に有りません、という風に世間に誤解させたい、という医療業界に新聞が便宜をはかっている、という事ではないのか。
危険が有るのに無いと誤解する事や、有ると発言すれば被害妄想だからお前が危険だと逆に認定されてしまう事は、甚大な被害です。
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2026_0603_2211にメモした新聞記事に
「トラックに追突され死亡」「軽乗用車にトラックが追突」と書かれている。
この文言からでは挟まれていた(軽乗用車の目前にも大型車が居た)とは想像できないのが普通だろう。
挟まれていなかったのだろうか。
参考:小型車に大型車で衝突する@露骨な暴力@敵の手口を暴露
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