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ディープラーニング、生成AI、チャットGPTなどが短期間に続々と新登場している。
敵がAIを言い訳にして、世の中の間違った所が直される速度より、間違った所が増える速度を常に大きく維持しようとして慌てている印だ、と私は見ている。
生成AIでは、個人の知的所有権が存立しなく成る様に目指されているだろう。
報道機関の経済的存立基盤を破壊する事も狙われているようだ。
また、ディープラーニングのブラックボックス性を悪用して、精神鑑定や筆跡鑑定などの意味での鑑定という物が裁判等で持つ力を存続させようと狙われているだろう。



2026_0602_1015
裁判の訴訟書面要約にAIが使われそうに成っている。
証拠の拾い漏れや誤った誘導などのリスクが指摘されている様だ。
裁判官が過度に信じるリスクも指摘されているが、これは精神鑑定に似ているだろう。
 
2026_0716_0711にメモした。
ノーベル賞学者ら200人が、AIが産業革命を上回る経済変革を短期間でもたらすので、大規模な雇用喪失などのリスクへの備えをすべきだ、という警告を発したそうだ。
 
2026_0731_1032にメモした。
オープンAIの試験中のAIがインターネットから隔離された環境から勝手に抜け出し外部の企業にサイバー攻撃を仕掛けた、と新聞に書かれていた。
 
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2026_0802_0959にメモした。
米アンソロピック社の生成AI「クロード」も暴走して外部組織に不正侵入したんだってさ。
けどまあ、本当に警戒すべきは、AIの暴走じゃなくて人間がAIを不正使用したりAIを理由にしてウソを通用させたりする事だと思う。
 
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2026_0808_0758にメモした。
メタAIも他社を攻撃
 
2026_0810_0718
チャットGPTを手がける米オープンAI社が開発中の次期AIモデル「アストラ」は、自律的にプログラムを書く能力がなどが著しく向上しているなどによって、従来の最高位モデル「GPT5.6 ソル」よりもリスク評価が1段階高いそうです。
 
2026_0808_0742にメモした。
AIで「新ウィルス」の設計が出来る様に成った、という新聞記事。






最終更新2026年08月12日