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| 2016年03月28日(月曜日) | ||||||||||
| 検索したら私を褒めるコメントが見付かった | ||||||||||
キーワード「宇田雄一 2ch」で Google 検索したら、検索結果に以下の項目が含まれていた。 ![]() いやあ、見てる人は見てるもんだなあ。 因みに私の自己評価では、「アインシュタインの特殊相対性理論に匹敵」までしか行かない。 「最も偉大な」には未だ届いていない、と感じている。 「アインシュタインの一般相対性理論に匹敵」にも届いていない、と思っています。 ニュートン力学とマクスウェル電磁気があっての相対性理論、量子論があっての新文法版量子論、という風に、アインシュタインの業績に私の業績は匹敵している。 どちらも旧理論に時間の1次元に関する要素を付け加えた、という点でも共通している。 また、私の文法主義は、エルンスト・マッハの論理実証主義に、匹敵しています。 一般相対性理論に匹敵する為には、曲がった時空の上での場の量子論の新文法版を作り、重力場の量子化の問題も新文法流で解決する事が必要だと思う。 さらに、それで十分かは不明。 量子状態や量子歴史の空間(状態空間)を曲げる、といった話まで出来ればアインシュタインの一般相対性理論に匹敵だと言えるだろう。 量子エンタングルの計算方法って、ダルマ落とし公式の事を言ってるのかも。 結果だけ見ると、思い付き難いと感じるだろう。 しかし実際は、私がダルマ落とし公式を思い付いた過程は、最初は∫DχΦ[χ]*Φ[χ] を試す事から始めて、駄目だから別のものを試す、という事の繰り返しで、ダルマ落とし公式にたどり着く、という物でした。 その過程が、www.GrammaticalPhysics.ac の旧サイトの news に書かれていたのですが、サイト移転直前の不審なシステム不調で、見れなく成ってしまいました。 あったらしいサイトへの攻撃は、この記事を失わせる事を主な目的としての物だったのではないか、という風にも私は疑っています。 ダルマ落とし公式にたどり着く過程では、先入観で、こんな感じの公式に成るだろう、と思っていた式を幾つも諦める必要が有りましたが、その諦めるという事さえ出来れば、ダルマ落とし公式を思い付く事自体は、そんなに難しくない、と思った。 |
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