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2025年11月30日(日曜日)
安倍晋三銃撃事件の裁判について

このページは、2026年05月31日に設置されました。

安倍晋三銃撃事件は、私の相対正義論と実際の裁判とで判決が大きく異なる典型例です。
それだけに、私が実際の裁判の判決に反発する様に狙って引き起こされた事件で、詳しく調べてみると主に山上被告だけに責任が有るという判断で間違いない事が分かる、なんて事なのかもしれない、と疑ってかかる必要が有る。
深く考えなければ、そのぐらい、山上被告だけに責任を負わせるのは、統一教会から受けた不当な害に上乗せする形で裁判が山上被告に不当な害を加えている、のが明白だという風に見える。

2026年05月18日22時50分から23時50分まで「NHK Eテレ」で放送された「こころの時代 徹底討論Vol.13 問われる宗教と政治 司法が積み残した課題」というテレビ番組の中で、

宗教学者の櫻井義秀さんが、放送開始から13分56秒が経過した頃から、裁判の判決の不審点を指摘した。
山上被告が統一教会から受けた被害が裁判で考慮されないのは不当である、という意味の事を婉曲に言っている、と思った。

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録画一覧を見ながら本件メモ中、溝板を踏み鳴らすカランという音。
続いてオートバイらしい走行音、車体は見えなかった。

時刻0959また溝板音、福山500め7348らしい車両だった。
前項のテレビ番組で、放送開始から32分32秒が経過した頃から、櫻井義秀さんが、統一教会と関係していた政治家を批判する発言をした。



記入
最終編集2026年05月31日